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AWS CloudFormation
ユーザーガイド (API Version 2010-05-15)

Amazon Kinesis Analytics ApplicationReferenceDataSource ReferenceSchema

ReferenceSchema プロパティタイプは、ストリーミングソース内のデータ形式と、アプリケーション内ストリームで作成された、対応するカラムに対して各データ要素がどのようにマッピングするかを記述します。

ReferenceSchema は、Kinesis Analytics ApplicationReferenceDataSource ReferenceDataSource のプロパティです。

構文

AWS CloudFormation テンプレートでこのエンティティを宣言するには、次の構文を使用します。

JSON

Copy
{ "RecordColumns" : [ RecordColumn, ... ], "RecordEncoding" : String, "RecordFormat" : RecordFormat }

プロパティ

RecordColumns

Amazon Kinesis Analytics ApplicationReferenceDataSource RecordColumn オブジェクトのリスト。

必須: はい

: Kinesis Analytics ApplicationReferenceDataSource RecordColumn のリスト

更新に伴う要件: 中断はありません。

RecordEncoding

ストリーミングソースのレコードのエンコードを指定します。たとえば、UTF-8。

必須: いいえ

タイプ: 文字列;

更新に伴う要件: 中断はありません。

RecordFormat

ストリーミングソースのレコードの形式を指定します。

必須: はい

タイプ: Kinesis Analytics ApplicationReferenceDataSource RecordFormat

更新に伴う要件: 中断はありません。

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