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AWS Identity and Access Management
ユーザーガイド

Amazon RDS のアクションと条件コンテキストキー

Amazon RDS では、以下のサービス固有のアクションと条件コンテキストキーを IAM ポリシーで使用できます。

Amazon RDS のアクション

IAM ポリシーで以下の Amazon RDS の API アクションを使用する方法については、『Amazon Relational Database Service ユーザーガイド』の「AWS Identity and Access Management(IAM)を使用して Amazon RDS リソースへのアクセスを管理する」を参照してください。

DownloadCompleteDBLogFile の REST API については、「DownloadCompleteDBLogFile」を参照してください。

Amazon RDS の条件コンテキストキー

IAM ポリシーで以下の Amazon RDS の条件を使用する方法については、『Amazon Relational Database Service ユーザーガイド』の「Amazon RDS の IAM ポリシーでの条件の指定」を参照してください。

Amazon RDS には、IAM ポリシーで使用できる次のサービス固有のコンテキストキーがあります。すべてのサービスで使用できるグローバルな条件コンテキストキーのリストについては、「IAM ポリシーエレメントの参照」の「条件に利用可能なキー」を参照してください。

  • rds:DatabaseClass

  • rds:DatabaseEngine

  • rds:DatabaseName

  • rds:MultiAz

  • rds:Piops

  • rds:StorageSize

  • rds:Vpc

  • rds:db-tag

  • rds:es-tag

  • rds:og-tag

  • rds:pg-tag

  • rds:req-tag

  • rds:secgrp-tag

  • rds:snapshot-tag

  • rds:subgrp-tag