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AWS Elastic Beanstalk
開発者ガイド (API Version 2010-12-01)

Elastic Beanstalk でサポートされているプラットフォーム

Elastic Beanstalk には、プログラミング言語 (Java、PHP、Python、Ruby、Go)、ウェブコンテナ (Tomcat、Passenger、Puma)、Docker コンテナがそれぞれ複数の設定で用意されています。

Elastic Beanstalk は、1 つまたは複数の Amazon EC2 インスタンスなどのアプリケーションを実行するために必要なリソースをプロビジョニングします。Amazon EC2 インスタンスで実行するソフトウェアスタックは、設定に応じて変わります。設定名のバージョン番号は、プラットフォーム設定のバージョンを指します。

設定名の下に表示されているソリューションスタック名は、EB CLIElastic Beanstalk API、または AWS CLI で環境を起動するために使用できます。 ソリューションスタック名は、「ListAvailableSolutionStacks」API(AWS CLI の aws elasticbeanstalk list-available-solution-stacks)のサービスから取得することもできます。 このオペレーションで、最新のプラットフォーム設定(このページのリスト)と以前使用したすべてのバージョンのスタックを含む環境作成用のすべてのソリューションスタックが返されます。

すべての Linux ベースの現行プラットフォームの設定は、Amazon Linux 2016.09 (64-bit) で実行されます。アプリケーションが Linux プラットフォームで依存しているソフトウェアをカスタマイズおよび設定できます。詳細については、Linux サーバーでのソフトウェアのカスタマイズ を参照してください。最近のリリースに関する詳細なリリースノートは、aws.amazon.com/releasenotes で参照できます。

Packer ビルダー

Packer は、Amazon EC2 で使用する AMI など、多くのプラットフォームのマシンイメージを作成するためのオープンソースのツールです。

設定およびソリューションスタックの名前

AMI

Packer バージョン

Elastic Beanstalk Packer Builder バージョン2.0.2

Packer 0.12.1 を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.0.2

2016.09.0

0.12.1

単一コンテナの Docker

Dockerとは、独自のソフトウェアスタックを定義しそれを画像で保存できるコンテナプラットフォームのことで、リモートリポジトリからダウンロードすることができます。お客様の環境でインスタンスごとに実行する Docker コンテナが 1 つのみでよい場合は、単一コンテナ Docker プラットフォームを使用します。単一コンテナ設定には nginx プロキシサーバーが含まれます。

Docker プラットフォームの詳細については、「Docker コンテナからの Elastic Beanstalk アプリケーションのデプロイ」を参照してください。

設定およびソリューションスタックの名前

AMI

Docker バージョン

プロキシサーバー

単一コンテナの Docker 1.12 バージョン 2.5.2

Docker 1.12.6 を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.5.2

2016.09.0

1.12.6

nginx 1.10.1

以前の設定の詳細については、「Docker プラットフォーム履歴」を参照してください。

マルチコンテナの Docker

Dockerとは、独自のソフトウェアスタックを定義しそれを画像で保存できるコンテナプラットフォームのことで、リモートリポジトリからダウンロードすることができます。各インスタンスで複数のコンテナを実行する必要がある場合は、複数コンテナ Docker プラットフォームを使用します。複数コンテナ Docker プラットフォームにはプロキシサーバーは含まれません。

Docker プラットフォームの詳細については、「Docker コンテナからの Elastic Beanstalk アプリケーションのデプロイ」を参照してください。

設定およびソリューションスタックの名前

AMI

Docker バージョン

ECS エージェント

複数コンテナの Docker 1.12 バージョン 2.5.2

複数コンテナの Docker 1.12.6 を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.5.2(汎用)

2016.09.0

1.12.6

1.14.0

以前の設定の詳細については、「Docker プラットフォーム履歴」を参照してください。

事前設定済み Docker

事前設定済み Docker プラットフォーム設定では Docker を使用しますが、独自の Docker イメージを指定することはできません。事前設定済みコンテナには、Glassfish など他のプラットフォームにはないアプリケーションフレームワークが用意されています。また、本格的な Go プラットフォームがリリースされる前は Go アプリケーションのサポートも提供していました。

設定およびソリューションスタックの名前

AMI

プラットフォーム

コンテナ OS

言語

プロキシサーバー

アプリケーションサーバー

Docker イメージ

Glassfish 4.1 (Docker) バージョン 2.5.2

GlassFish 4.1 Java 8 を実行する 64 ビット Debian jessie v2.5.2(事前設定済み - Docker)

2016.09.0

Docker 1.12.6

Debian Jessie

Java 8

nginx 1.10.1

Glassfish 4.1

amazon/aws-eb-glassfish:4.1-jdk8-onbuild-3.5.1

Glassfish 4.0 (Docker) バージョン 2.5.2

GlassFish 4.0 Java 7 を実行する 64 ビット Debian jessie v2.5.2(事前設定済み - Docker)

2016.09.0

Docker 1.12.6

Debian Jessie

Java 7

nginx 1.10.1

Glassfish 4.0

amazon/aws-eb-glassfish:4.0-jdk7-onbuild-3.5.1

Go 1.4 (Docker) バージョン 2.5.2

Go 1.4 を実行する 64 ビット Debian jessie v2.5.2(事前設定済み - Docker)

2016.09.0

Docker 1.12.6

Debian Jessie

Go 1.4.2

nginx 1.10.1

なし

golang:1.4.2-onbuild

Go 1.3 (Docker) バージョン 2.5.2

Go 1.3 を実行する 64 ビット Debian jessie v2.5.2(事前設定済み - Docker)

2016.09.0

Docker 1.12.6

Debian Jessie

Go 1.3.3

nginx 1.10.1

なし

golang:1.3.3-onbuild

Python 3.4 と uWSGI 2 (Docker) バージョン 2.5.2

Python 3.4 を実行する 64 ビット Debian jessie v2.5.2(事前設定済み - Docker)

2016.09.0

Docker 1.12.6

Debian Jessie

Python 3.4

nginx 1.10.1

uWSGI 2.0.8

amazon/aws-eb-python:3.4.2-onbuild-3.5.1

以前の設定の詳細については、「事前設定済み Docker プラットフォーム履歴」を参照してください。

Go

Elastic Beanstalk では以下の Go 設定がサポートされています。

設定およびソリューションスタックの名前

AMI

言語

プロキシサーバー

Go 1.6 バージョン 2.3.3

Go 1.6 を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.3

2016.09.0

Go 1.6.3

nginx 1.10.1

以前の設定の詳細については、「Go プラットフォーム履歴」を参照してください。

Java SE

Elastic Beanstalk では以下の Java SE 設定がサポートされています。

設定およびソリューションスタックの名前

AMI

言語

ツール

AWS X-Ray

プロキシサーバー

Java 8 バージョン 2.4.4

Java 8 を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.4.4

2016.09.0

Java 1.8.0_121

Ant 1.9.6、Gradle 2.7、Maven 3.3.3

1.0.0

nginx 1.10.1

Java 7 バージョン 2.4.4

Java 7 を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.4.4

2016.09.0

Java 1.7.0_131

Ant 1.9.6、Gradle 2.7、Maven 3.3.3

1.0.0

nginx 1.10.1

以前の設定の詳細については、「Java SE プラットフォーム履歴」を参照してください。

Java と Tomcat

Elastic Beanstalk では以下の Tomcat 設定がサポートされています。

設定およびソリューションスタックの名前

AMI

言語

AWS X-Ray

アプリケーションサーバー

プロキシサーバー

Java 8 と Tomcat 8 バージョン 2.5.4

Tomcat 8 Java 8 を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.5.4

2016.09.0

Java 1.8.0_121

1.0.0

Tomcat 8.0.41

Apache 2.2.31

Java 7 と Tomcat 7 バージョン 2.5.4

Tomcat 7 Java 7 を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.5.4

2016.09.0

Java 1.7.0_131

1.0.0

Tomcat 7.0.75

Apache 2.2.31

Java 6 と Tomcat 7 バージョン 2.5.4

Tomcat 7 Java 6 を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.5.4

2016.09.0

Java 1.6.0_41

1.0.0

Tomcat 7.0.75

Apache 2.2.31

以前の設定の詳細については、「Tomcat プラットフォームの履歴」を参照してください。

IIS を使用する Windows Server での .NET

AWS Toolkit for Visual Studio を使用してすぐに始めることができます。このツールキットには、AWS ライブラリ、プロジェクトテンプレート、コードサンプル、および資料が含まれます。AWS SDK for .NET は、.NET Framework 2.0 以降を使用したアプリケーションの開発をサポートしています。

注記

このプラットフォームは、ワーカー環境、拡張ヘルスレポート、管理された更新、バンドルログ、イミュータブルな更新、またはログストリーミングをサポートしていません。

AWS Toolkit for Visual Studio を使用して .NET アプリケーションを初めてデプロイする方法については、「AWS Toolkit for Visual Studio を使用して .NET で Elastic Beanstalk アプリケーションを作成しデプロイする」を参照してください。Elastic Beanstalk では以下の設定がサポートされています。

設定およびソリューションスタックの名前

AMI のバージョン

Framework

AWS SDK for .NET

EC2Config

WebDeploy

AWS X-Ray

プロキシサーバー

IIS 8.5 バージョン 1.2.0 を使用する Windows Server 2012 R2

IIS 8.5 を実行する 64 ビット Windows Server 2012 R2 v1.2.0

2017.03.15

.NET v4.6.2、ランタイム 4、2.0、1.1 および 1.0 をサポートしています

ASP.NET Core v1.1.1、1.0.4

3.13.767.0

4.7.1631

3.6

1.0.0

IIS 8.5

IIS 8.5 バージョン 1.2.0 を使用する Windows Server 2012 R2 Server Core

IIS 8.5 を実行する 64 ビット Windows Server Core 2012 R2 v1.2.0

2017.03.15

.NET v4.6.2、ランタイム 4、2.0、1.1 および 1.0 をサポートしています

ASP.NET Core v1.1.1、1.0.4

3.13.767.0

4.7.1631

3.6

1.0.0

IIS 8.5

IIS 8 バージョン 1.2.0 を使用する Windows Server 2012

IIS 8 を実行する 64 ビット Windows Server 2012 v1.2.0

2017.03.15

.NET v4.6.2、ランタイム 4、2.0、1.1 および 1.0 をサポートしています

ASP.NET Core v1.1.1、1.0.4

3.13.767.0

4.7.1631

3.6

1.0.0

IIS 8

IIS 7.5 バージョン 1.2.0 を使用する Windows Server 2008 R2

IIS 7.5 を実行する 64 ビット Windows Server 2008 R2 v1.2.0

2017.03.15

.NET v4.6.2、ランタイム 4、2.0、1.1 および 1.0 をサポートしています

ASP.NET Core v1.1.1、1.0.4

3.13.767.0

4.7.1631

3.6

1.0.0

IIS 7.5

IIS 8.5 を使用する Windows Server 2012 R2

IIS 8.5 を実行する 64 ビット Windows Server 2012 R2

2017.03.15

.NET v4.6.2、ランタイム 4、2.0、1.1 および 1.0 をサポートしています

3.13.767.0

4.7.1631

3.6

1.0.0

IIS 8.5

IIS 8.5 を使用する Windows Server 2012 R2 Server Core

IIS 8.5 を実行する 64 ビット Windows Server Core 2012 R2

2017.03.15

.NET v4.6.2、ランタイム 4、2.0、1.1 および 1.0 をサポートしています

3.13.767.0

4.7.1631

3.6

1.0.0

IIS 8.5

IIS 8 を使用する Windows Server 2012

IIS 8 を実行する 64 ビット Windows Server 2012

2017.03.15

.NET v4.6.2、ランタイム 4、2.0、1.1 および 1.0 をサポートしています

3.13.767.0

4.7.1631

3.6

1.0.0

IIS 8

IIS 7.5 を使用する Windows Server 2008 R2

IIS 7.5 を実行する 64 ビット Windows Server 2008 R2

2017.03.15

.NET v4.6.2、ランタイム 4、2.0、1.1 および 1.0 をサポートしています

3.13.767.0

4.7.1631

3.6

1.0.0

IIS 7.5

12017 年 3 月の Microsoft セキュリティ情報

以前の設定の詳細については、「IIS プラットフォーム履歴付きの Windows Server の .NET」を参照してください。

Node.js

Elastic Beanstalk では以下の Node.js 設定がサポートされています。

設定およびソリューションスタックの名前

AMI

プラットフォーム

パッケージマネージャー

プロキシサーバー

Git

AWS X-Ray

Node.js バージョン 4.0.1

Node.js を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v4.0.1

2016.09.0

Node.js 6.10.0、また 7.6.0、6.9.1、5.12.0、4.8.0、4.6.1 もサポートします

NPM 3.9.5

nginx 1.10.1、Apache 2.4.25

2.7.4

1.0.0

以前の設定の詳細については、「Node.js プラットフォーム履歴」を参照してください。

注記

お使いの Node.js バージョンのサポートがプラットフォーム設定から削除された場合には、プラットフォームアップグレードの前に、バージョン設定の変更または削除を行ってください。これによって、いくつかの Node.js のバージョンにセキュリティの脆弱性が見つかる場合があります

この場合には、設定された NodeVersion をサポートしないプラットフォームの新しいバージョンへのアップグレードは失敗します。 新しい環境の作成を回避するためには、古い設定バージョンと新しいバージョンの両方をサポートするバージョンに NodeVersion 設定オプションを変更するか、オプション設定を削除してから、プラットフォームのアップグレードを行ってください。

PHP

Elastic Beanstalk では以下の PHP 設定がサポートされています。

設定およびソリューションスタックの名前

AMI

言語

Composer

プロキシサーバー

PHP 7.0 バージョン 2.3.3

PHP 7.0 を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.3

2016.09.0

PHP 7.0.16

1.3.2

Apache 2.4.25

PHP 5.6 バージョン 2.3.3

PHP 5.6 を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.3

2016.09.0

PHP 5.6.30

1.3.2

Apache 2.4.25

PHP 5.5 バージョン 2.3.3

PHP 5.5 を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.3

2016.09.0

PHP 5.5.38

1.3.2

Apache 2.4.25

PHP 5.4 バージョン 2.3.3

PHP 5.4 を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.3

2016.09.0

PHP 5.4.45

1.3.2

Apache 2.4.25

以前の設定の詳細については、「PHP プラットフォーム履歴」を参照してください。

Python

Elastic Beanstalk では以下の Python 設定がサポートされています。

設定およびソリューションスタックの名前

AMI

言語

パッケージマネージャー

パッケージャ

meld3

プロキシサーバー

Python 3.4 バージョン 2.3.3

Python 3.4 を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.3

2016.09.0

Python 3.4.3

pip 7.1.2

setuptools 18.4

meld3 1.0.2

Apache 2.4.18 と mod_wsgi 3.5

Python 2.7 バージョン 2.3.3

Python 2.7 を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.3

2016.09.0

Python 2.7.10

pip 7.1.2

setuptools 18.4

meld3 1.0.2

Apache 2.4.18 と mod_wsgi 3.5

Python 2.6 バージョン 2.3.3

Python を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.3

2016.09.0

Python 2.6.9

pip 7.1.2

setuptools 18.4

meld3 1.0.2

Apache 2.4.18 と mod_wsgi 3.5

以前の設定の詳細については、「Python プラットフォーム履歴」を参照してください。

Ruby

Elastic Beanstalk では以下の Ruby 設定がサポートされています。

設定およびソリューションスタックの名前

AMI

言語

パッケージマネージャー

アプリケーションサーバー

プロキシサーバー

Ruby 2.3 と Puma バージョン 2.3.3

Ruby 2.3(Puma)を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.1

2016.09.0

Ruby 2.3.1-p112

RubyGems 2.5.1

Puma 2.16.0

nginx 1.10.1

Ruby 2.3 と Passenger バージョン 2.3.3

Ruby 2.3(Passenger Standalone)を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.1

2016.09.0

Ruby 2.3.1-p112

RubyGems 2.5.1

Passenger 4.0.60

nginx 1.10.1

Ruby 2.2 と Puma バージョン 2.3.3

Ruby 2.2(Puma)を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.1

2016.09.0

Ruby 2.2.5-p319

RubyGems 2.4.5.1

Puma 2.16.0

nginx 1.10.1

Ruby 2.2 と Passenger バージョン 2.3.3

Ruby 2.2(Passenger Standalone)を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.1

2016.09.0

Ruby 2.2.5-p319

RubyGems 2.4.5.1

Passenger 4.0.60

nginx 1.10.1

Ruby 2.1 と Puma バージョン 2.3.3

Ruby 2.1(Puma)を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.1

2016.09.0

Ruby 2.1.9-p490

RubyGems 2.2.5

Puma 2.16.0

nginx 1.10.1

Ruby 2.1 と Passenger バージョン 2.3.3

Ruby 2.1(Passenger Standalone)を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.1

2016.09.0

Ruby 2.1.9-p490

RubyGems 2.2.5

Passenger 4.0.60

nginx 1.10.1

Ruby 2.0 と Puma バージョン 2.3.3

Ruby 2.0(Puma)を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.1

2016.09.0

Ruby 2.0.0-p648

RubyGems 2.0.14.1

Puma 2.16.0

nginx 1.10.1

Ruby 2.0 と Passenger バージョン 2.3.3

Ruby 2.0(Passenger Standalone)を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.1

2016.09.0

Ruby 2.0.0-p648

RubyGems 2.0.14.1

Passenger 4.0.60

nginx 1.10.1

Ruby 1.9 と Passenger バージョン 2.3.3

Ruby 1.9.3 を実行する 64 ビット Amazon Linux 2016.09 v2.3.1

2016.09.0

Ruby 1.9.3-p551

RubyGems 1.8.23.2

Passenger 4.0.60

nginx 1.10.1

以前の設定の詳細については、「Ruby プラットフォーム履歴」を参照してください。