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AWS Elastic Beanstalk
開発者ガイド (API Version 2010-12-01)

eb appversion lifecycle

説明

Elastic Beanstalk アプリケーションのバージョンポリシーを表示するか、デフォルトのエディターでポリシーを開き、ポリシーを変更できるようにします。詳細については、アプリケーションバージョンライフサイクルの設定 を参照してください。

構文

eb appversion lifecycle

eb appversion lifecycle [-p | --print]

オプション

名前

説明

-p

または

--print

アプリケーションの現在のライフサイクルポリシーを表示します。

一般的なオプション

出力

引数のないコマンドは、アプリケーションの現在のライフサイクルポリシーをデフォルトのエディターで表示します。アプリケーションの現在のライフサイクルポリシーを表示するには、-p または --print オプションを使用します。

次の例では、アプリケーションの現在のライフサイクルポリシーを出力します (表示されるポリシーには、MaxAgeRule および MaxCountRule のデフォルトのポリシー値が設定されています)。

$ eb appversion lifecycle -p
Application details for: lifecycle
  Region: REGION
  Description: DESCRIPTION
  Date Created: DATE TIME UTC
  Date Updated: DATE TIME UTC
  Application Versions: ['VERSION']
  Resource Lifecycle Config(s):
    VersionLifecycleConfig:
      MaxCountRule:
        DeleteSourceFromS3: False
        Enabled: False
        MaxCount: 200
      MaxAgeRule:
        DeleteSourceFromS3: False
        Enabled: False
        MaxAgeInDays: 180
    ServiceRole: arn:aws:iam::ACCOUNT-ID:role/aws-elasticbeanstalk-service-role

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