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AWS Greengrass
開発者ガイド

GGC_Thing、Switch_Thing、および RobotArm_Thing のポリシーの変更

デバイス証明書ごとに AWS IoT ポリシーがアタッチされています。ポリシーにより、それらのデバイスがオンラインで何ができるかが決まります。AWS IoT モノのポリシーを更新すると、シャドウステータスがオンラインで自動的に同期され、検出機能が使用可能になります。AWS IoT コンソールを使用して、GGC_ThingSwitch_Thing、および RobotArm_Thing にアタッチされている証明書のポリシーを次のように更新します。

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{ "Version": "2012-10-17", "Statement": [ { "Action": [ "iot:*", "greengrass:*" ], "Effect": "Allow", "Resource": [ "*" ] } ] }

これにより、AWS Greengrass ではクラウドに合わせてローカルのシャドウステータスを更新でき、AWS IoT デバイスでは検出機能を使用できます。