によって管理される証明書の削除 ACM - AWS Certificate Manager

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によって管理される証明書の削除 ACM

ACM コンソールまたは AWS CLI を使用して、証明書を削除できます。

重要

プライベート認証機関 (CA) によって発行された証明書を削除しても、CA には影響しません。CA が削除されるまで課金され続けます。詳細については、の「プライベート CA の削除」を参照してくださいAWS Certificate Manager Private Certificate Authority ユーザーガイド

証明書の削除 (コンソール)

証明書のリストで、削除する ACM 証明書のチェックボックスをオンにします。[ Actions] では、[Delete] を選択します。

注記

別の ACM のサービスで使用されている AWS 証明書は削除できません。使用中の証明書を削除するには、まず証明書の関連付けを削除する必要があります。これは、関連付けられたサービスのコンソールまたは CLI を使用して行われます。

証明書の削除 (CLI)

delete-certificate コマンドを使用して、証明書のメタデータを一覧表示できます。

aws acm delete-certificate --certificate-arn arn:aws:acm:region:123456789012:certificate/12345678-1234-1234-1234-123456789012