AWS IoT Device Tester for AWS IoT Greengrass V1 のサポートポリシー - AWS IoT Greengrass

AWS IoT Greengrass Version 1 は機能更新を受信しなくなり、2023 年 6 月 30 日までセキュリティパッチとバグ修正のみ受信します。詳細については、「AWS IoT Greengrass V1 メンテナンスポリシー」を参照してください。重要な新機能新たなプラットフォームのサポートが追加された AWS IoT Greengrass Version 2 への移行を強くお勧めします。

AWS IoT Device Tester for AWS IoT Greengrass V1 のサポートポリシー

AWS IoT Device Tester (IDT) for AWS IoT Greengrass は、AWS Partner Device Catalog に含める AWS IoT Greengrass デバイスを検証し、認証するためのダウンロード可能なテストフレームワークです。AWS IoT Greengrass と IDT の最新バージョンを使用して、デバイスをテストまたは認定することをお勧めします。詳細については、「AWS IoT Greengrass Version 2 デベロッパーガイド」の「IDT for AWS IoT Greengrass V2 のサポートされているバージョン」を参照してください。

また、デバイスのテストまたは認定には、任意のサポートされているバージョンの AWS IoT Greengrass と IDT を使用できます。サポートされていないバージョンの IDT は引き続き使用できますが、これらのバージョンはバグ修正や更新プログラムを受け取りません。

重要

2022 年 4 月 4 日現在、AWS IoT Device Tester (IDT) for AWS IoT Greengrass V1 では署名付き認定レポートは生成されなくなりました。AWS デバイス認定プログラムを使用して AWS Partner Device Catalog に含める新しい AWS IoT Greengrass V1 デバイスを認定することはできません。Greengrass V1 デバイスの認定は行えませんが、引き続き IDT for AWS IoT Greengrass V1 を使用して Greengrass V1 デバイスをテストすることはできます。IDT for AWS IoT Greengrass V2 を使用して、Greengrass デバイスを認定し、AWS Partner Device Catalog に含めることをお勧めします。

サポートポリシーについてご質問がある場合は、AWS カスタマーサポートまでお問い合わせください。