リージョンとエンドポイント - Amazon GuardDuty

リージョンとエンドポイント

Amazon GuardDuty が使用可能なリージョンを表示するには、アマゾン ウェブ サービス全般のリファレンス の「Amazon GuardDuty エンドポイント」を参照してください。

GuardDuty は、サポートされているすべての AWS リージョンで有効にすることを強くお勧めします。このように設定することで、お客様が能動的に使用していないリージョンでも、許可されていないアクティビティや異常なアクティビティに関する検索結果を GuardDuty で生成できます。また、GuardDuty では、AWS Identity and Access Management (IAM) などのグローバルな AWS のサービスについても AWS CloudTrail イベントをモニタリングできます。GuardDuty がサポートされているすべてのリージョンで有効になっていない場合、グローバルサービスに関連するアクティビティを検出する機能は低下します。

AWS GovCloud (米国) で GuardDuty を使用している場合は、違いがあります。詳細については、AWS GovCloud (US) User Guide の「Amazon GuardDuty」を参照してください。