オブジェクトのリストの表示 - AWS Elemental MediaStore

翻訳は機械翻訳により提供されています。提供された翻訳内容と英語版の間で齟齬、不一致または矛盾がある場合、英語版が優先します。

オブジェクトのリストの表示

AWS Elemental MediaStore コンソールでは、最上位のコンテナまたはフォルダに保存されている項目 (オブジェクトとフォルダ) を表示できます。現在のコンテナまたはフォルダのサブフォルダに保存されている項目は表示されません。コンテナ内のオブジェクトとフォルダのリストは、AWS CLI を使用して表示できます。コンテナ内のフォルダやサブフォルダの数には関係ありません。

特定のコンテナに含まれているオブジェクトのリストを表示するには (コンソール)

  1. MediaStore コンソール () を開きます。https://console.aws.amazon.com/mediastore/

  2. [Containers (コンテナ)] ページで、表示するフォルダが含まれているコンテナの名前を選択します。

  3. リストからフォルダの名前を選択します。

    詳細ページに、フォルダに保存されているすべてのフォルダとオブジェクトが表示されます。

特定のフォルダに含まれているオブジェクトのリストを表示するには (コンソール)

  1. MediaStore コンソール () を開きます。https://console.aws.amazon.com/mediastore/

  2. [Containers (コンテナ)] ページで、表示するフォルダが含まれているコンテナの名前を選択します。

    詳細ページに、コンテナに保存されているすべてのフォルダとオブジェクトが表示されます。

特定のコンテナに含まれているオブジェクトとフォルダのリストを表示するには (AWS CLI)

  • AWS CLI で、list-items コマンドを使用します。

    aws mediastore-data list-items --endpoint https://aaabbbcccdddee.data.mediastore.us-west-2.amazonaws.com --region us-west-2

    戻り値の例を以下に示します。

    { "Items": [ { "ContentType": "image/jpeg", "LastModified": 1563571859.379, "Name": "filename.jpg", "Type": "OBJECT", "ETag": "543ab21abcd1a234ab123456a1a2b12345ab12abc12a1234abc1a2bc12345a12", "ContentLength": 3784 }, { "Type": "FOLDER", "Name": "ExampleLiveDemo" } ] }
    注記

    seconds_since_create ルールの対象なるオブジェクトは、list-items レスポンスには含まれていません。

特定のフォルダに含まれているオブジェクトとフォルダのリストを表示するには (AWS CLI)

  • AWS CLI で、list-items コマンドを使用します。リクエストの最後にフォルダ名を指定します。

    aws mediastore-data list-items --endpoint https://aaabbbcccdddee.data.mediastore.us-west-2.amazonaws.com --path /folder_name --region us-west-2

    戻り値の例を以下に示します。

    { "Items": [ { "Type": "FOLDER", "Name": "folder_1" }, { "LastModified": 1563571940.861, "ContentLength": 2307346, "Name": "file1234.jpg", "ETag": "111a1a22222a1a1a222abc333a444444b55ab1111ab2222222222ab333333a2b", "ContentType": "image/jpeg", "Type": "OBJECT" } ] }
    注記

    seconds_since_create ルールの対象なるオブジェクトは、list-items レスポンスには含まれていません。