

AWS SDK for JavaScript v2 はサポート終了となりました。[AWS SDK for JavaScript v3](https://docs.aws.amazon.com//sdk-for-javascript/v3/developer-guide/) に移行することをお勧めします。その他の詳細、移行方法については、こちらの[発表内容](https://aws.amazon.com/blogs//developer/announcing-end-of-support-for-aws-sdk-for-javascript-v2/)を参照してください。

# この AWS 製品またはサービスのセキュリティ
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クラウドセキュリティは Amazon Web Services (AWS) の最優先事項です。AWS のお客様は、セキュリティを非常に重視する組織の要件を満たせるように構築されたデータセンターとネットワークアーキテクチャーから利点を得ます。セキュリティは、AWS とユーザーの間の共有責任です。[責任共有モデル](https://aws.amazon.com/compliance/shared-responsibility-model/)では、これをクラウドのセキュリティおよびクラウド内のセキュリティとして説明しています。

**クラウドのセキュリティ** – AWS は、AWS クラウド内でサービスを実行するインフラストラクチャを保護する責任を担い、安全に使用できるサービスを提供します。当社のセキュリティ責任は AWS における最優先事項であり、当社のセキュリティの有効性は、[AWS コンプライアンスプログラム](https://aws.amazon.com/compliance/programs/)の一環として、サードパーティーの監査人によって定期的にテストおよび検証されています。

**クラウド内のセキュリティ** – お客様の責任は、使用している AWS のサービスや、データの機密性、組織の要件、適用される法律や規制などのその他の要因によって決まります。

この AWS 製品またはサービスは、サポートしている特定の Amazon Web Services (AWS) のサービスを通じて、[責任共有モデル](https://aws.amazon.com/compliance/shared-responsibility-model/)に従います。AWS サービスのセキュリティ情報については、「[AWS のサービスのセキュリティに関するドキュメントページ](https://docs.aws.amazon.com/security/?id=docs_gateway#aws-security)」と、「[AWS コンプライアンスプログラムごとのコンプライアンスの取り組みの AWS 対象となるサービス](https://aws.amazon.com/compliance/services-in-scope/)」を参照してください。

**Topics**
+ [データ保護](data-protection.md)
+ [ID とアクセス管理](security-iam.md)
+ [コンプライアンス検証](compliance-validation.md)
+ [レジリエンス](disaster-recovery-resiliency.md)
+ [インフラストラクチャセキュリティ](infrastructure-security.md)
+ [TLS の最小バージョンの指定](enforcing-tls.md)