sam logs - AWS Serverless Application Model

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sam logs

Lambda 関数によって生成されたログを取得します。

関数が AWS CloudFormation スタックの一部である場合、スタック名を指定するときに、関数の論理 ID を使用してログを取得できます。

使用:

sam logs [OPTIONS]

例:

sam logs -n HelloWorldFunction --stack-name mystack # Or, you can fetch logs using the function's name. sam logs -n mystack-HelloWorldFunction-1FJ8PD36GML2Q # You can view logs for a specific time range using the -s (--start-time) and -e (--end-time) options sam logs -n HelloWorldFunction --stack-name mystack -s '10min ago' -e '2min ago' # You can also add the --tail option to wait for new logs and see them as they arrive. sam logs -n HelloWorldFunction --stack-name mystack --tail # Use the --filter option to quickly find logs that match terms, phrases or values in your log events. sam logs -n HelloWorldFunction --stack-name mystack --filter "error"

オプション:

オプション 説明
-n, --name TEXT Lambda 関数の名前。この関数が AWS CloudFormation スタックの一部である場合、AWS CloudFormation/AWS SAM テンプレート内の関数リソースの論理 ID になります。[必須]
--stack-name TEXT 関数が一部である AWS CloudFormation スタックの名前。
--filter TEXT 式を指定して、ログイベントの用語、フレーズ、または値に一致するログをすばやく検索できます。これは、単純なキーワード (「error」など) または Amazon CloudWatch Logs でサポートされているパターンです。構文については、Amazon CloudWatch Logs のドキュメント
-s, --start-time TEXT この時刻からログを取得します。時刻には、「5 分前」、「昨日」などの相対的な値、または「2018-01-01 10:10:10」のような形式のタイムスタンプを指定できます。デフォルトは「10 分前」です。
-e, --end-time TEXT この時刻までのログを取得します。時刻には、「5 分前」、「明日」などの相対的な値、または「2018-01-01 10:10:10」のような形式のタイムスタンプを指定できます。
-t, --tail ログ出力の末尾を表示します。これにより、終了時間引数は無視され、ログが使用可能になった時点で引き続き取得されます。
--profile TEXT 認証情報ファイルから特定のプロファイルで、AWS認証情報。
--region TEXT -AWSデプロイ先リージョン。たとえば、us-east-1 です。
--config-file PATH 使用するデフォルトのパラメータ値が含まれている設定ファイルのパスとファイル名。デフォルト値は、プロジェクトディレクトリのルートにある「samconfig.toml」です。設定ファイルについて詳しくは、AWS SAMCLI 設定ファイル を参照してください。
--config-env TEXT 使用する設定ファイル内のデフォルトのパラメータ値を指定する環境名。デフォルト値はです。設定ファイルについて詳しくは、AWS SAMCLI 設定ファイル を参照してください。
--debug デバッグログをオンにして、AWS SAMCLI およびタイムスタンプを表示します。
--help このメッセージを表示して終了します。