コードスニペット - AWS Step Functions

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コードスニペット

AWS Step Functions では、コードスニペットは、ステートマシン定義で新しい状態のオプションを簡単に設定する方法です。ステートマシンを編集または作成する場合、コードペインの最上部に [Generate code snippet] (コードスニペットの生成) メニューが含まれます。[Generate code snippet] (コードスニペットの生成) メニューでオプションを選択すると、その状態に固有のパラメータを設定するウィンドウが開き、選択したオプションに基づいて Amazon ステートメント言語 コードが生成されます。​

たとえば、AWS Batch: ジョブの管理コードスニペットでは、次の項目を設定できます。

  • [Batch job name] (Batch ジョブ名) – ジョブ名を指定します。ランタイムにパスを使用して指定することもできます。

  • [Batch job definition] (Batch ジョブ定義) – アカウント内の既存の AWS Batch ジョブの Amazon リソースネーム (ARN) を選択するか、ジョブ定義を入力します。ランタイムにパスを使用して指定することもできます。

  • [Batch job queue] (Batch ジョブキュー) – アカウント内の既存の AWS Batch ジョブキューの ARN を選択するか、キュー定義を入力します。ランタイムにパスを使用して指定することもできます。

  • [Run synchronously] (同期的に実行) - このオプションを選択すると、AWS Batch ジョブが完了してから次の状態に進むように Step Functions が設定されます。

注記

サービスパラメータを指定する詳細については、サービス API にパラメータを渡す を参照して ください。

AWS Batch オプションを設定した後、RetryTimeoutSeconds.Catch などの状態のエラー処理オプションを指定できます。

詳細については、Amazon ステートメント言語 の エラー名 を参照してください。

Step Functions サービスの統合に関する詳細はこちらを参照してください。