

**注意**: 新しい顧客のサインアップとアカウントのアップグレードは、Amazon WorkDocs で利用できなくなりました。移行手順については、[WorkDocs からデータを移行する方法](https://aws.amazon.com/blogs/business-productivity/how-to-migrate-content-from-amazon-workdocs)」を参照してください。

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# スマート検索を使用する
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WorkDocs スマート検索は、アクセス許可を持つすべてのファイルで検索語を検索します。デフォルトでは、ファイル名、メタデータ、コメント、ラベル、ユーザー名、およびファイル所有者を検索します。また、Word、Excel、PowerPoint、PDF、`.txt`、JavaScript、その他のコードファイルなど、テキスト検索可能なファイル内のコンテンツも検索します。**[Advanced]** (アドバンスト) 検索オプションを選択すると、利用可能な検索フィルタを表示および選択できます。

**WorkDocs スマート検索を使用するには**

1. WorkDocs ウェブアプリケーションで、**検索**に部分的または完全な検索語を入力します。

   1. 必要に応じて、 `AND` または `OR` 演算子を入力します。

   1. 必要に応じて、検索語句を引用符で囲むことで (例えば、`"search term"`)、検索結果をその正確な検索語句のみに限定することができます。

1. 次のいずれかを行います：
   + **[Enter]** キーを押します。
   + **[アドバンスト]** を選択して **[場所]**、**[時間]**、**[リソースタイプ]** およびその他の検索フィルタを選択後、**[検索]** を選択します。

1. 検索結果はウェブアプリケーションに表示されます。