リソースの削除 - Amazon WorkMail

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リソースの削除

不要なリソースはいつでも削除できます。

リソースを削除するには

  1. Amazonを開きます。 WorkMail コンソールでhttps://console.aws.amazon.com/workmail/

    必要に応じて AWS リージョンを変更します。コンソールウィンドウの上部にあるバーで、リージョンの選択リストして、リージョンを選択します。詳細については、「Amazon Web Services General Reference」(Amazon ウェブサービス全般のリファレンス) の「Regions and endpoints」(リージョンとエンドポイント) をご参照ください。

  2. ナビゲーションペインで、[] を選択します。Organizationsをクリックし、組織の名前を選択します。

リソースが不要になったら削除できます。ただし、最初にリソースを無効にする必要があります。リソースの無効化の詳細については、前のセクションの手順を参照してください。

リソースを削除するには

  1. Amazonを開きます。 WorkMail コンソールでhttps://console.aws.amazon.com/workmail/

    必要に応じて AWS リージョンを変更します。コンソールウィンドウの上部にあるバーで、リージョンの選択リストして、リージョンを選択します。リージョンに関する詳細情報については、Amazon Web Services 全般のリファレンスリージョンとエンドポイントを参照してください。

  2. ナビゲーションペインで、[] を選択します。Organizationsをクリックし、目的の組織を選択します。

  3. ナビゲーションペインで、[Resources] (リソース) を選択します。

  4. リソースのリストで、削除する無効になっているリソースの横にあるボタンを選択してから、削除

    -リソースの削除[] ダイアログボックスが表示されます。

  5. 削除を確定するには、リソース名を入力します。ボックスで、削除するリソースの名前を入力し、[リソースの削除