$util.time の日時ヘルパー - AWS AppSync

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$util.time の日時ヘルパー

$util.time 変数には、タイムスタンプの生成、日時形式間の変換、および日時文字列の解析に役立つ日時メソッドが含まれています。日時形式の構文は Java の DateTimeFormatter に基づいています。詳細については、DateTimeFormatter を参照してください。いくつかの例、および利用可能なメソッドの一覧と説明を以下に示します。

スタンドアロン関数の例

$util.time.nowISO8601() : 2018-02-06T19:01:35.749Z $util.time.nowEpochSeconds() : 1517943695 $util.time.nowEpochMilliSeconds() : 1517943695750 $util.time.nowFormatted("yyyy-MM-dd HH:mm:ssZ") : 2018-02-06 19:01:35+0000 $util.time.nowFormatted("yyyy-MM-dd HH:mm:ssZ", "+08:00") : 2018-02-07 03:01:35+0800 $util.time.nowFormatted("yyyy-MM-dd HH:mm:ssZ", "Australia/Perth") : 2018-02-07 03:01:35+0800

変換の例

#set( $nowEpochMillis = 1517943695758 ) $util.time.epochMilliSecondsToSeconds($nowEpochMillis) : 1517943695 $util.time.epochMilliSecondsToISO8601($nowEpochMillis) : 2018-02-06T19:01:35.758Z $util.time.epochMilliSecondsToFormatted($nowEpochMillis, "yyyy-MM-dd HH:mm:ssZ") : 2018-02-06 19:01:35+0000 $util.time.epochMilliSecondsToFormatted($nowEpochMillis, "yyyy-MM-dd HH:mm:ssZ", "+08:00") : 2018-02-07 03:01:35+0800

解析の例

$util.time.parseISO8601ToEpochMilliSeconds("2018-02-01T17:21:05.180+08:00") : 1517476865180 $util.time.parseFormattedToEpochMilliSeconds("2018-02-02 01:19:22+0800", "yyyy-MM-dd HH:mm:ssZ") : 1517505562000 $util.time.parseFormattedToEpochMilliSeconds("2018-02-02 01:19:22", "yyyy-MM-dd HH:mm:ss", "+08:00") : 1517505562000

AWS AppSync 定義されたスカラーでの使用

次の形式は、AWSDateAWSDateTime、および AWSTime と互換性があります。

$util.time.nowFormatted("yyyy-MM-dd[XXX]", "-07:00:30") : 2018-07-11-07:00 $util.time.nowFormatted("yyyy-MM-dd'T'HH:mm:ss[XXXXX]", "-07:00:30") : 2018-07-11T15:14:15-07:00:30
$util.time.nowISO8601() : String

ISO 8601 形式の UTC の文字列型表現を返します。

$util.time.nowEpochSeconds() : long

エポック (1970-01-01T00:00:00Z) から現在までの秒数を返します。

$util.time.nowEpochMilliSeconds() : long

エポック (1970-01-01T00:00:00Z) から現在までのミリ秒数を返します。

$util.time.nowFormatted(String) : String

文字列型の入力引数で指定された形式を使用して、UTC での現在のタイムスタンプを返します。

$util.time.nowFormatted(String, String) : String

文字列型の入力引数で指定された形式とタイムゾーンを使用して、そのタイムゾーンでの現在のタイムスタンプを返します。

$util.time.parseFormattedToEpochMilliSeconds(String, String) : Long

文字列型として渡されたタイムスタンプと形式を解析し、エポックからのミリ秒単位のタイムスタンプを返します。

$util.time.parseFormattedToEpochMilliSeconds(String, String, String) : Long

文字列型として渡されたタイムスタンプ、形式、およびタイムゾーンを解析し、エポックからのミリ秒単位のタイムスタンプを返します。

$util.time.parseISO8601ToEpochMilliSeconds(String) : Long

文字列型として渡された ISO8601 形式のタイムスタンプを解析し、エポックからのミリ秒単位のタイムスタンプを返します。

$util.time.epochMilliSecondsToSeconds(long) : long

エポックからのミリ秒単位のタイムスタンプを、エポックからの秒単位のタイムスタンプに変換します。

$util.time.epochMilliSecondsToISO8601(long) : String

エポックからのミリ秒単位のタイムスタンプを、ISO8601 形式のタイムスタンプに変換します。

$util.time.epochMilliSecondsToFormatted(long, String) : String

long として渡されたエポックからのミリ秒単位のタイムスタンプを、文字列型で指定された形式に合わせて UTC でのタイムスタンプに変換します。

$util.time.epochMilliSecondsToFormatted(long, String, String) : String

long として渡されたエポックからのミリ秒単位のタイムスタンプを、文字列型で指定された形式とタイムゾーンに合わせて、そのタイムゾーンでのタイムスタンプに変換します。