カスタムフレームワークの編集 - AWS Audit Manager

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カスタムフレームワークの編集

AWS Audit Manager でカスタムフレームワークを使用して、特定のニーズを満たすためにコントロールをコントロールセットに編成できます。次の手順に従って、フレームワークライブラリを使用して、カスタムフレームワークを検索および編集できます。

ステップ 1: フレームワークの詳細を編集する

既存のフレームワークの詳細を確認して編集することから始めます。

フレームワークの詳細を編集するには
  1. AWS Audit Manager コンソール (https://console.aws.amazon.com/auditmanager/home) を開きます。

  2. 左側のナビゲーションペインで、[フレームワークライブラリ] を選択し、[カスタムフレームワークを作成] を選択します。

  3. 編集するフレームワークを選択し、[アクション][編集] の順に選択します。

    • あるいは、カスタム フレームワークを開いて、評価概要ページの右上にある [アクション][編集] の順に選択することもできます。

  4. [フレームワークの詳細] で、フレームワークの名前、コンプライアンスタイプ、および説明を確認し、必要な変更を加えます。

  5. [次へ] を選択します。

ヒント

フレームワークのタグを編集するには、フレームワークを開いて、フレームワーク タグ タブを選択します。そこで、フレームワークに関連付けられているタグを表示および編集できます。

ステップ 2: コントロールセットのコントロールを編集する

次に、フレームワークのコントロールとコントロールセットを確認して編集します。

注記

AWS Audit Manager コンソールを使用してカスタムフレームワークを編集する場合、各フレームワークについて最大 10 個のコントロールセットを追加できます。

Audit Manager API を使用してカスタムフレームワークを編集する場合は、10 を超えるコントロールセットを追加できます。コンソールで現在許可されているコントロール セットより多くのコントロール セットを追加するには、Audit Manager が提供する UpdateAssessmentFramework API を使用します。

コントロールを編集するには
  1. [コントロールセット名] で、必要に応じてコントロールセットの名前を確認および編集します。

  2. [コントロールセットに新しいコントロールを追加] で、コントロールを追加できます。ドロップダウンリストを使用して、[標準コントロール] または [カスタムコントロール] の 2 つのコントロールタイプのいずれかを選択します。

  3. 前のステップで選択したオプションに応じて、標準コントロールまたはカスタムコントロールのいずれかの表のリストが表示されます。このリストからコントロールセットを参照できます。または、コントロール名、データソース、またはタグで検索して、追加するコントロールを見つけることができます。1 つ以上のコントロールを選択し、[コントロールセットに追加] を選択して、このコントロールセットに追加します。

  4. 表示されるポップアップウィンドウで、[コントロールセットに追加] を選択して、追加内容を確認します。

  5. [コントロールセットで選択したコントロールを確認] で、[選択したコントロール] のリストに現在表示されているコントロールを確認および編集します。コントロールセットにコントロールを追加するには、ステップ 2〜4 を繰り返します。1 つまたは複数のコントロールを選択して、[コントロールを削除] を選択することで、コントロールセットから不要なコントロールを削除します。

  6. フレームワークに新しいコントロールセットを追加するには、ページの下部にある [コントロールセットを追加] を選択します。[コントロールセットを削除] を選択して、不要なコントロールセットを削除します。

  7. コントロールセットとコントロールの追加が完了したら、[次へ] を選択します。

ステップ 3。フレームワークを確認および更新する

フレームワークに関する情報を確認します。ステップに関する情報を変更するには、[編集] を選択します。

完了したら、[変更の保存] を選択します。