Device Shadow エラーメッセージ - AWS IoT Core

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Device Shadow エラーメッセージ

Device Shadow サービスは、状態ドキュメントの変更の試みが失敗したときに、MQTT を介して error トピックにメッセージをパブリッシュします。このメッセージは、いずれかの予約された $aws トピックへの発行リクエストに対するレスポンスとして発行されます。クライアントが REST API を使用してドキュメントを更新する場合は、そのレスポンスの一部として HTTP エラーコードを受け取り、MQTT エラーメッセージは発行されません。

HTTP エラーコード エラーメッセージ
400 (Bad Request)
  • JSON が無効です

  • Missing required node: state

  • State node must be an object

  • Desired node must be an object

  • Reported node must be an object

  • Invalid version

  • Invalid clientToken

    注記

    64 バイトを超えるクライアントトークンは、このメッセージの原因となります。

  • JSON contains too many levels of nesting; maximum is 6

  • State contains an invalid node

401 (Unauthorized)
  • Unauthorized.

403 Forbidden
  • Forbidden.

404 Not Found
  • Thing not found

  • 次の名前のシャドウは存在しません: shadowName

409 (Conflict)
  • Version conflict

413 (Payload Too Large)
  • The payload exceeds the maximum size allowed

415 (Unsupported Media Type)
  • Unsupported documented encoding; supported encoding is UTF-8

429 (Too Many Requests)
  • 10 個を超える処理中のリクエストがある場合、Device Shadow サービスはこのエラーメッセージを生成します。

500 (Internal Server Error)
  • Internal service failure