AWS Key Management Service
開発者ガイド

AWS KMS API のプログラミング

AWS KMS API を使用して次のようなアクションを実行できます。

  • キーを作成、説明、リスト表示、有効にする。

  • エイリアスを作成、削除、リスト表示、更新する。

  • コンテンツを暗号化、復号、再暗号化する。

  • キーポリシーを設定、リスト表示、取得する。

  • アクセス許可を作成、無効にする、取り消す。

  • キー更新のステータスを取得する。

  • キーの説明を更新する。

  • プレーンテキストを含むデータキーまたは含まないデータキーを生成する。

  • ランダムなデータを生成する。

以下のトピックのサンプルコードは、AWS SDK を使用して AWS KMS API を呼び出す方法を示しています。