スタックの更新 - AWS OpsWorks

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スタックの更新

スタックの作成後、設定をいつでも更新できます。[Stack] ページで、[Stack Settings] をクリックして [Edit] をクリックすると、[Settings] ページが表示されます。必要な変更を加えて [Save] をクリックします。

各設定は、「新しいスタックを作成する」に記載されているものと同じです。詳細については、このトピックを参照してください。ただし、次の点に注意してください。

  • リージョンまたは VPC ID を変更することはできません。

  • スタックを VPC で実行している場合、各設定には VPC のサブネットが表示される [Default subnet] 設定が含まれます。スタックを VPC で実行していない場合、この設定には [Default Availability Zones] というラベルが付いており、リージョンのアベイラビリティーゾーンが表示されます。

  • デフォルトのオペレーティングシステムを変更することはできますが、Windows スタックに Linux オペレーティングシステムを指定したり、Linux スタックに Windows オペレーティングシステムを指定したりすることはできません。

  • [Hostname theme] や [Default SSH key] など、インスタンスのデフォルト設定を変更した場合、新しい値は作成した新しいインスタンスにのみ適用され、既存のインスタンスには適用されません。

  • [Name] を変更すると、コンソールに表示される名前が変更されます。ただし、AWS OpsWorks スタックがスタックの識別に使用する基本となる短縮名は変更されません。

  • [Use OpsWorks security groups] を [Yes] から [No] に変更する場合は、Layer の組み込みセキュリティグループ以外に、1 つ以上のセキュリティグループを各 Layer にあらかじめ追加しておく必要があります。詳細については、「OpsWorks Layer の設定の編集」を参照してください。

    設定を変更すると、AWS OpsWorks スタックはすべてのレイヤーから組み込みセキュリティグループを削除します。

  • [Use OpsWorks security groups] を [No] から [Yes] に変更した場合、AWS OpsWorks スタックは適切な組み込みセキュリティグループを各レイヤーに追加しますが、既存のセキュリティグループを削除することはありません。