Amazon Redshift
クラスター管理ガイド (API バージョン 2012年12月1日)

前バージョンの ODBC ドライバ

ツールに特定のバージョンのドライバが必要な場合にのみ、Amazon Redshift ODBC ドライバの以前のバージョンをダウンロードします。以前のバージョンのドライバでサポートされる機能については、Amazon Redshift ODBC ドライバリリースノートを参照してください。

AWS Identity and Access Management (IAM) の認証情報または ID プロバイダ (IdP) の認証情報を使用した認証には、Amazon Redshift ODBC ドライババージョン 1.3.6.1000 以降を使用します。

重要

Amazon Redshift の SSL 証明書の管理方法が変わりました。1.3.7.1000 より前のバージョンのドライバーを使用する場合は、現在の信頼ルート CA 証明書を更新して、引き続き SSL でクラスターに接続する必要があります。詳細については、「SSL 接続用 ACM 証明書への移行」を参照してください。

旧バージョンの ODBC ドライバー (Windows 用)

以前の 32 ビットドライバを以下に示します。

以前の 64 ビットドライバを以下に示します。

旧バージョンの ODBC ドライバー (Linux 用)

以前のバージョンの 32 ビットドライバを以下に示します。

以前のバージョンの 64 ビットドライバを以下に示します。

旧バージョンの ODBC ドライバー (Mac 用)

Mac OS X 用の以前のバージョンの Amazon Redshift ODBC ドライバを以下に示します。