AWS DMS のソースとしての Microsoft Azure Database for MySQL フレキシブル サーバーの使用 - AWS Database Migration Service

AWS DMS のソースとしての Microsoft Azure Database for MySQL フレキシブル サーバーの使用

AWS DMS では、Microsoft Azure Database for MySQL フレキシブルサーバーを MySQL とほとんど同じ方法でソースとして使用できます。

AWS DMS がソースとしてサポートする Microsoft Azure Database for MySQL フレキシブルサーバーのバージョンについては、「AWS DMS のソース」を参照してください。

AWS DMS でカスタマーマネージドの MySQL 互換データベースを使用する方法の詳細については、「セルフマネージド型 MySQL 互換データベースの AWS DMS のソースとしての使用」を参照してください。

AWS Database Migration Service で Azure MySQL を ソースとして使用する場合の制限

  • Azure MySQL フレキシブルサーバーのシステム変数 sql_generate_invisible_primary_key のデフォルト値は ON です。サーバーは、明示的なプライマリキーなしで作成されたテーブルに、生成された不可視プライマリキー (GIPK) を自動的に追加します。AWS DMS は、GIPK 制約のある MySQL テーブルについて継続的なレプリケーションをサポートしていません。