独自のクライアント証明書を作成する - AWS IoT Core

独自のクライアント証明書を作成する

AWS IoT は、他のルート証明機関 (CA) によって署名されたクライアント証明書をサポートします。別のルート CA によって署名されたクライアント証明書を登録できます。ただし、デバイスまたはクライアントが AWS IoT に最初に接続するときにクライアント証明書を登録する場合は、ルート CA を AWS IoT に登録する必要があります。

注記

CA 証明書は、リージョン内の 1 つのアカウントでのみ DEFAULT モードで登録できます。CA 証明書は、リージョン内の複数のアカウントで SNI_ONLY モードで登録できます。

X.509 証明書を使用して複数のデバイスをサポートする方法の詳細については、「デバイスプロビジョニング」を参照して、AWS IoT がサポートするさまざまな証明書管理およびプロビジョニングオプションを確認してください。