AWS SDK for Java
開発者ガイド

AWS SDK for Java コード例

このセクションでは、AWS SDK for Java v1 を使用して AWS サービスをプログラミングするためのチュートリアルおよび例を示します。

これらの例などのソースコードについては、AWS ドキュメントの code examples repository on GitHub を参照してください。

AWS ドキュメントチームに作成を検討してもらう新しいコード例を提案するには、新しいリクエストを作成します。チームは、個々の API 呼び出しのみを対象とするシンプルなコードスニペットよりは、より広範なシナリオやユースケースを対象とするコード例を作成しようとしています。手順については、GitHub の Readme で「Proposing new code examples」セクションを参照してください。

AWS SDK for Java 2.x

2018 年、AWS は AWS SDK for Java v2 をリリースしました。AWS の他の例については、AWS SDK for Java 2.x 開発者ガイドを参照してください。

注記

AWS SDK for Java 開発者が利用できるその他の例と追加のリソースについては、「その他のドキュメントとリソース」を参照してください。

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