AWS CLI のインストールと設定 - Amazon Kinesis Data Streams

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AWS CLI のインストールと設定

AWS CLI のインストール

Windows 用と、Linux、OS X、および UNIX オペレーティングシステム用の AWS CLI をインストールする方法の詳しいステップについては、「AWS CLI のインストール」を参照してください。

使用可能なオプションとサービスのリストを表示するには、次のコマンドを使用します。

aws help

使用する Kinesis Data Streams サービスでは、次のコマンドを実行して、Kinesis Data Streams に関連する AWS CLI サブコマンドを確認できます。

aws kinesis help

このコマンドの出力には、使用できる Kinesis Data Streams コマンドが含まれます。

AVAILABLE COMMANDS o add-tags-to-stream o create-stream o delete-stream o describe-stream o get-records o get-shard-iterator o help o list-streams o list-tags-for-stream o merge-shards o put-record o put-records o remove-tags-from-stream o split-shard o wait

このコマンドリストは、Amazon Kinesis サービス API リファレンスに記載されている Kinesis Data Streams API に対応しています。たとえば、create-stream コマンドは CreateStream API アクションに対応します。

これで AWS CLI は正常にインストールされましたが、まだ設定されていません。これについては、次のセクションで説明します。

AWS CLI の設定

一般的な使用の場合、aws configure コマンドが、AWS CLI のインストールをセットアップするための最も簡単な方法です。詳細については、「AWS CLI の設定」を参照してください。