キューパラメータの設定 (コンソール) - Amazon Simple Queue Service

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キューパラメータの設定 (コンソール)

あなたが作成または編集するキューでは、以下のパラメータを設定できます。

  • 可視性タイムアウト— キューから受信したメッセージが (あるコンシューマによって) 他のメッセージコンシューマーに表示されない時間の長さ。詳細については、「」を参照してください。可視性タイムアウト

    注記

    コンソールを使用して可視性タイムアウトを設定すると、キュー内のすべてのメッセージのタイムアウト値が設定されます。単一または複数のメッセージのタイムアウトを設定するには、AWSSDK。

  • メッセージの保持期間— キューに残っているメッセージを Amazon SQS が保持する時間。デフォルトでは、キューは 4 日間メッセージを保持します。最大 14 日間までメッセージを保持するようにキューを設定できます。詳細については、「」を参照してください。メッセージの保持期間

  • 配送の遅延— キューに追加されたメッセージを配信する前に Amazon SQS が遅延する時間。詳細については、「」を参照してください。配送の遅延

  • 最大メッセージサイズ— このキューの最大メッセージサイズ。詳細については、「」を参照してください。最大メッセージサイズ

  • メッセージの受信待ち時間— キューが受信リクエストを受け取った後、Amazon SQS がメッセージが使用可能になるまで待機する最大時間。詳細については、「Amazon SQS ショートポーリングとロングポーリング」を参照してください。

  • コンテンツベースの重複排除を有効にする— Amazon SQS は、メッセージの本文に基づいて重複排除の ID を自動的に作成できます。詳細については、「Amazon SQS FIFO (先入れ先出し) キュー」を参照してください。

  • 高スループット FIFO を有効にします。— キュー内のメッセージの高スループットをイネーブルにするために使用します。このオプションを選択すると、FIFO キューの高スループットを有効にするために必要な設定の関連オプション ([Deduplication scope] (重複排除スコープ) および [FIFO throughput limit] (FIFO スループット制限)) が変更されます。詳細については、「FIFO キューの高スループット」および「メッセージに関連するクォータ」を参照してください。

  • 許可ポリシーをやり直す: デッドレターキューとしてこのキューを使用できるソースキューを定義します。詳細については、「Amazon SQS デッドレターキュー」を参照してください。

既存のキューのキューパラメータを設定するには (コンソール)

  1. https://console.aws.amazon.com/sqs/ で Amazon SQS コンソールを開きます。

  2. ナビゲーションペインで [Queues] (キュー) を選択します。キューを選択し、編集

  3. にスクロール設定セクションに追加します。

  4. [Visibility timeout] (可視性タイムアウト) の欄に期間と単位を入力します。範囲は 0 秒から 12 時間までです。デフォルト値は 30 秒です。

  5. [Message retention period] (メッセージ保持期間) の欄に期間と単位を入力します。範囲は 1 分から 14 日までです。デフォルト値は 4 日です。

  6. [Delivery delay] (配信の遅延) の欄に期間と単位を入力します。範囲は 0秒~15 分までです。デフォルト値は 0 秒です。

  7. [Maximum message size] (最大メッセージ容量) の欄に値を入力します。範囲は 1 KB から 256 KB までです。デフォルト値は 256 KB です。

  8. 標準キューの場合は、の値を入力します。メッセージの受信待ち時間。範囲は 0~20 秒です。デフォルト値は 0 秒で、ショートポーリングを設定します。ゼロ以外の値はロングポーリングを設定します。

  9. FIFO キューの場合、[Enable content-based deduplication] (コンテンツベースの重複排除を有効化) を選択してコンテンツベースの重複排除を有効にします。デフォルト設定が無効になっています。

  10. (任意) FIFO キューにおいて、キュー内のメッセージ送受信により高いスループットを有効にする場合、[Enable high throughput FIFO] (高スループット FIFO の有効化) を選択します。

    このオプションを選択すると、FIFO キューの高スループットを有効にするために必要な設定の関連オプション ([Deduplication scope] (重複排除スコープ) および [FIFO throughput limit] (FIFO スループット制限)) が変更されます。ハイスループット FIFO の使用に必要ないかなる設定を変更した場合、キューに対して通常のスループットが有効になり、指定した内容で重複除外が実行されます。詳細については、「FIFO キューの高スループット」および「メッセージに関連するクォータ」を参照してください。

  11. [Redrive allow policy] (許可リドライブポリシー) の欄に、[Allow all] (すべて許可) (デフォルト)、[By queue] (キュー別) または [Deny all] (すべて拒否) を選択します。[By queue] (キュー別) を選択の際、Amazon リソースネーム (ARN) のソースキューを最大 10 件のリストを指定します。

  12. キューパラメータの設定が完了したら、保存