AWS リージョン と Aurora DB エンジンにより Amazon Aurora でサポートされている機能 - Amazon Aurora

AWS リージョン と Aurora DB エンジンにより Amazon Aurora でサポートされている機能

Aurora MySQL および PostgreSQL と互換性のあるデータベースエンジンは、いくつかの Amazon Aurora および Amazon RDS の機能とオプションをサポートしています。サポートは、各データベースエンジンの特定のバージョン、および AWS リージョン によって異なります。このセクションの表を使用すれば、以下の機能に関して、Aurora データベースエンジンのバージョンのサポートと、特定の AWS リージョン で使用可能かどうかを確認することができます。

下記の機能の中には、Aurora 以外では使用できない機能もあります。例えば、Aurora Serverless、Aurora Global Database、および AWS 機械学習サービスとの統合のサポートは、Amazon RDS ではサポートされていません。その他の機能、例えば Amazon RDS Proxy は、Amazon Aurora と Amazon RDS の両方でサポートされています。

この表は、次のパターンを使ってバージョン番号とサポートレベルを明記しています。

  • バージョン x.y - サポートされているのは明記されたバージョンのみです。

  • バージョン x.y 以降 -このバージョンおよびすべてのマイナーバージョンをサポートしています。例えば「バージョン 10.11 以降」であれば、バージョン 10.11、10.11.1、10.12 がサポートされていることを意味します。

  • - - この機能は、現在、該当の Aurora データベースエンジンの特定の Aurora 機能、または特定の AWS リージョン では使用できません。

Aurora でのバックトラック

Aurora でバックトラッキングを使用すると、Aurora クラスターの状態を、バックアップからデータを復元せずに、特定の時点まで戻せます。バックトラックは、大きなデータベースの場合でも数秒で完了します。詳細については、「Aurora DB クラスターのバックトラック」を参照してください。

Aurora バックトラッキングは、Aurora MySQL のみでを使用できます。Aurora PostgreSQL では使用できません。

リージョンAurora MySQL 5.6Aurora MySQL 5.7Aurora MySQL 8.0
米国東部 (オハイオ)バージョン 5.6.10aバージョン 2.06 以降-
米国東部 (バージニア北部)バージョン 5.6.10aバージョン 2.06 以降-
米国西部 (北カリフォルニア)バージョン 5.6.10aバージョン 2.06 以降-
US West (Oregon)バージョン 5.6.10aバージョン 2.06 以降-
アフリカ(ケープタウン)---
アジアパシフィック(香港)---
アジアパシフィック (ジャカルタ)---
アジアパシフィック (ムンバイ)バージョン 5.6.10aバージョン 2.06 以降-
アジアパシフィック(大阪)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07.3 以降-
アジアパシフィック (ソウル)バージョン 5.6.10aバージョン 2.06 以降-
アジアパシフィック (シンガポール)バージョン 5.6.10aバージョン 2.06 以降-
Asia Pacific (Sydney)バージョン 5.6.10aバージョン 2.06 以降-
Asia Pacific (Tokyo)バージョン 5.6.10aバージョン 2.06 以降-
カナダ (中部)バージョン 5.6.10aバージョン 2.06 以降-
中国 (北京)---
中国 (寧夏)---
欧州 (フランクフルト)バージョン 5.6.10aバージョン 2.06 以降-
Europe (Ireland)バージョン 5.6.10aバージョン 2.06 以降-
Europe (London)バージョン 5.6.10aバージョン 2.06 以降-
ヨーロッパ(ミラノ)---
欧州 (パリ)バージョン 5.6.10aバージョン 2.06 以降-
欧州(ストックホルム)---
中東(バーレーン)---
南米(サンパウロ)---
AWSGovCloud(米国東部)---
AWSGovCloud(米国西部)---

Aurora Global Database

Aurora グローバルデータベースは、低レイテンシーでグローバルな読み取り機能と、リージョン全域の機能停止時の災害対策機能を備えた、複数の AWS リージョン にまたがる単一のデータベースです。DB インスタンスは、単一の AWS リージョン ではなく、複数のリージョンおよび異なるアベイラビリティーゾーンに依存しているので、デプロイには耐障害性が組み込まれています。

この機能に対するサポートは、Aurora データベースエンジンやバージョンに応じて異なります。次の表は、この機能をサポートしているリージョンと Aurora データベースのバージョンを示したものです。詳細については、「Amazon Aurora Global Database の使用」を参照してください。

リージョンAurora MySQL 5.6Aurora MySQL 5.7Aurora MySQL 8.0 Aurora PostgreSQL 10Aurora PostgreSQL 11Aurora PostgreSQL 12Aurora PostgreSQL 13
米国東部 (オハイオ)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
米国東部 (バージニア北部)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
米国西部 (北カリフォルニア)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
US West (Oregon)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
アフリカ(ケープタウン)-------
アジアパシフィック(香港)-------
アジアパシフィック (ジャカルタ)-------
アジアパシフィック (ムンバイ)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
アジアパシフィック(大阪)バージョン 1.22.3 以降バージョン 2.07.3 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
アジアパシフィック (ソウル)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
アジアパシフィック (シンガポール)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
Asia Pacific (Sydney)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
Asia Pacific (Tokyo)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
カナダ (中部)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
中国 (北京)バージョン 1.22.2 以降バージョン 2.07.2 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
中国 (寧夏)バージョン 1.22.2 以降バージョン 2.07.2 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
欧州 (フランクフルト)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
Europe (Ireland)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
Europe (London)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
ヨーロッパ(ミラノ)-------
欧州 (パリ)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
欧州(ストックホルム)バージョン 1.22.2 以降バージョン 2.07.0 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
中東(バーレーン)-------
南米(サンパウロ)バージョン 1.22.2 以降バージョン 2.07.1 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
AWSGovCloud(米国東部)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
AWSGovCloud(米国西部)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降

Aurora Machine Learning

Aurora 機械学習は、Aurora と AWS 機械学習サービスとの間に、シンプルで最適化された安全な統合を提供します。カスタムの統合を構築したりデータを移動させたりする必要はありません。Aurora は、機械学習モデルを SQL 関数として公開するので、新しいプログラミング言語やツールを学ぶ必要はありません。代わりに、スタンダードの SQL を使用してアプリケーションを構築し、機械学習モデルを呼び出したり、データをそこに渡したり、クエリ結果として予測を返したりします。詳細については、「Amazon Aurora での機械学習 (ML) 機能の使用」を参照してください。

リージョンAurora MySQL 5.6Aurora MySQL 5.7Aurora MySQL 8.0 Aurora PostgreSQL 10Aurora PostgreSQL 11Aurora PostgreSQL 12Aurora PostgreSQL 13
米国東部 (オハイオ)-バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
米国東部 (バージニア北部)-バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
米国西部 (北カリフォルニア)-バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ)バージョン 3.01.0 以降 (SageMaker のみ)バージョン 10.14 (SageMaker のみ)バージョン 11.9 以降 (SageMaker のみ)バージョン 12.4 以降 (SageMaker のみ)バージョン 13.3 以降 (SageMaker のみ)
US West (Oregon)-バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
アフリカ(ケープタウン)-------
アジアパシフィック(香港)-バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ)バージョン 3.01.0 以降 (SageMaker のみ)バージョン 10.14バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
アジアパシフィック (ジャカルタ)-バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ)バージョン 3.01.0 以降 (SageMaker のみ)バージョン 10.14 (SageMaker のみ)バージョン 11.9 以降 (SageMaker のみ)バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
アジアパシフィック (ムンバイ)-バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
アジアパシフィック(大阪)-バージョン 2.07.3 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
アジアパシフィック (ソウル)-バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
アジアパシフィック (シンガポール)-バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
Asia Pacific (Sydney)-バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
Asia Pacific (Tokyo)-バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
カナダ (中部)-バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
中国 (北京)-バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ)バージョン 3.01.0 以降 (SageMaker のみ)バージョン 10.14 (SageMaker のみ)バージョン 11.9 以降 (SageMaker のみ)バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
中国 (寧夏)-バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ)バージョン 3.01.0 以降 (SageMaker のみ)バージョン 10.14 (SageMaker のみ)バージョン 11.9 以降 (SageMaker のみ)バージョン 12.4 以降 (SageMaker のみ)バージョン 13.3 以降 (SageMaker のみ)
欧州 (フランクフルト)-バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
Europe (Ireland)-バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
Europe (London)-バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
ヨーロッパ(ミラノ)-------
欧州 (パリ)-バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ)バージョン 3.01.0 以降 (SageMaker のみ)バージョン 10.14 (SageMaker のみ)バージョン 11.9 以降 (SageMaker のみ)バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
欧州(ストックホルム)-バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ)バージョン 3.01.0 以降 (SageMaker のみ)バージョン 10.14 (SageMaker のみ)バージョン 11.9 以降 (SageMaker のみ)バージョン 12.4 以降 (SageMaker のみ)バージョン 13.3 以降 (SageMaker のみ)
中東(バーレーン)-バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ)バージョン 3.01.0 以降 (SageMaker のみ)バージョン 10.14 (SageMaker のみ)バージョン 11.9 以降 (SageMaker のみ)バージョン 12.4 以降 (SageMaker のみ)バージョン 13.3 以降 (SageMaker のみ)
南米(サンパウロ)-バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ)バージョン 3.01.0 以降 (SageMaker のみ)バージョン 10.14 (SageMaker のみ)バージョン 11.9 以降 (SageMaker のみ)バージョン 12.4 以降 (SageMaker のみ)バージョン 13.3 以降 (SageMaker のみ)
AWSGovCloud(米国東部)-バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降バージョン 10.14バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
AWSGovCloud(米国西部)-バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ)バージョン 3.01.0 以降 (SageMaker のみ)バージョン 10.14 (SageMaker のみ)バージョン 11.9 以降 (SageMaker のみ)バージョン 12.4 以降 (SageMaker のみ)バージョン 13.3 以降 (SageMaker のみ)

Aurora パラレルクエリ

Aurora パラレルクエリは、コアトランザクションワークロードの高スループットを維持したまま、クエリを最大 2 桁まで高速化することができます。独自の Aurora アーキテクチャを使用することで、Aurora ストレージレイヤー内の何千もの CPU を横断してクエリ処理をプッシュダウンし、パラレル化することができます。パラレルクエリは、分析クエリの処理を Aurora ストレージレイヤーに任せることで、ネットワーク、CPU、バッファープールとトランザクションワークロードとの競合を抑制します。詳細については、「Amazon Aurora MySQL のパラレルクエリの使用」を参照してください。パラレルクエリで使用できる Aurora MySQL バージョンと、パラレルクエリをサポートするために、そのバージョンに基づいて実行すべきステップの詳細については、「パラレルクエリクラスターの計画」を参照してください。

Aurora パラレルクエリを使用できるのは、Aurora MySQL のみです。ただし、PostgreSQL には Amazon RDS で使用できる独自のパラレルクエリ機能があります。この機能は、新しい PostgreSQL インスタンス (バージョン 10.1 以降) が作成されるとデフォルトで有効になります。詳細については、「Amazon RDS での PostgreSQL」を参照してください。

リージョンAurora MySQL 5.6Aurora MySQL 5.7Aurora MySQL 8.0
米国東部 (オハイオ)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
米国東部 (バージニア北部)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
米国西部 (北カリフォルニア)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
US West (Oregon)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
アフリカ(ケープタウン)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
アジアパシフィック(香港)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
アジアパシフィック (ジャカルタ)-バージョン 2.10 以降バージョン 3.01.0 以降
アジアパシフィック (ムンバイ)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
アジアパシフィック(大阪)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
アジアパシフィック (ソウル)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
アジアパシフィック (シンガポール)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
Asia Pacific (Sydney)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
Asia Pacific (Tokyo)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
カナダ (中部)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
中国 (北京)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
中国 (寧夏)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
欧州 (フランクフルト)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
Europe (Ireland)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
Europe (London)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
ヨーロッパ(ミラノ)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
欧州 (パリ)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
欧州(ストックホルム)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
中東(バーレーン)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
南米(サンパウロ)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
AWSGovCloud(米国東部)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降
AWSGovCloud(米国西部)バージョン 1.23バージョン 2.09 以降バージョン 3.01.0 以降

Amazon RDS プロキシ

Amazon RDS プロキシは、確立済みのデータベース接続をプーリングし共有することでアプリケーションのスケーラビリティを高める、フルマネージドの高可用性データベースプロキシです。RDS Proxy の詳細については、「Amazon RDS Proxy の使用」を参照してください。

Aurora MySQL による Amazon RDS Proxy

Aurora MySQL による RDS Proxy でサポートされているエンジンとリージョンは以下のとおりです。

リージョンAurora MySQL 5.6Aurora MySQL 5.7Aurora MySQL 8.0
米国東部 (オハイオ)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
米国東部 (バージニア北部)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
米国西部 (北カリフォルニア)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
US West (Oregon)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
アフリカ(ケープタウン)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
アジアパシフィック(香港)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
アジアパシフィック (ジャカルタ)---
アジアパシフィック (ムンバイ)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
アジアパシフィック(大阪)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
アジアパシフィック (ソウル)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
アジアパシフィック (シンガポール)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
Asia Pacific (Sydney)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
Asia Pacific (Tokyo)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
カナダ (中部)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
中国 (北京)---
中国 (寧夏)---
欧州 (フランクフルト)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
Europe (Ireland)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
Europe (London)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
ヨーロッパ(ミラノ)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
欧州 (パリ)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
欧州(ストックホルム)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
中東(バーレーン)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
南米(サンパウロ)バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降バージョン 2.07 以降バージョン 3.01.0 以降
AWSGovCloud(米国東部)---
AWSGovCloud(米国西部)---

Aurora PostgreSQL による Amazon RDS Proxy

Aurora PostgreSQL による RDS Proxy でサポートされているエンジンとリージョンは以下のとおりです。

リージョンAurora PostgreSQL 10Aurora PostgreSQL 11Aurora PostgreSQL 12Aurora PostgreSQL 13
米国東部 (オハイオ)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
米国東部 (バージニア北部)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
米国西部 (北カリフォルニア)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
US West (Oregon)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
アフリカ(ケープタウン)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
アジアパシフィック(香港)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
アジアパシフィック (ジャカルタ)----
アジアパシフィック (ムンバイ)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
アジアパシフィック(大阪)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
アジアパシフィック (ソウル)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
アジアパシフィック (シンガポール)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
Asia Pacific (Sydney)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
Asia Pacific (Tokyo)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
カナダ (中部)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
中国 (北京)----
中国 (寧夏)----
欧州 (フランクフルト)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
Europe (Ireland)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
Europe (London)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
ヨーロッパ(ミラノ)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
欧州 (パリ)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
欧州(ストックホルム)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
中東(バーレーン)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
南米(サンパウロ)バージョン 10.14 以降バージョン 11.9 以降バージョン 12.4 以降バージョン 13.3 以降
AWSGovCloud(米国東部)----
AWSGovCloud(米国西部)----

Aurora Serverless v2

Aurora Serverless v2 は、オンデマンドの Auto Scaling 機能です。Amazon Aurora で、断続的または予測不能なワークロードを実行する費用対効果の高いアプローチとなるように設計されています。アプリケーションのニーズに応じて、自動的に起動、シャットダウン、容量の拡大または縮小を行います。Aurora Serverless v1 により、スケーリングは、より速く、詳細になります。Aurora Serverless v2 では、各クラスターに 1 つのライター DB インスタンスと複数のリーダー DB インスタンスを含めることができます。同じクラスター内で、Aurora Serverless v2 と従来のプロビジョン済み DB インスタンスを組み合わせることができます。詳細については、「Aurora Serverless v2 の使用」を参照してください。

リージョンAurora MySQL バージョン 3Aurora PostgreSQL 13
米国東部 (オハイオ)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
米国東部 (バージニア北部)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
米国西部 (北カリフォルニア)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
US West (Oregon)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
アフリカ(ケープタウン)--
アジアパシフィック(香港)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
アジアパシフィック (ムンバイ)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
アジアパシフィック (ムンバイ)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
アジアパシフィック(大阪)--
アジアパシフィック (ソウル)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
アジアパシフィック (シンガポール)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
Asia Pacific (Sydney)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
Asia Pacific (Tokyo)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
カナダ (中部)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
中国 (北京)--
中国 (寧夏)--
欧州 (フランクフルト)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
Europe (Ireland)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
Europe (London)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
ヨーロッパ(ミラノ)--
欧州 (パリ)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
欧州(ストックホルム)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
中東(バーレーン)--
南米(サンパウロ)バージョン 3.02.0バージョン 13.6
AWSGovCloud(米国東部)--
AWSGovCloud(米国西部)--

Aurora Serverless v1

Aurora Serverless は、オンデマンドの Auto Scaling 機能です。Amazon Aurora で、断続的または予測不能なワークロードを実行する費用対効果の高いアプローチとなるように設計されています。各クラスターで単一の DB インスタンスを使用し、アプリケーションのニーズに応じて自動的に起動、シャットダウン、容量の増減を行います。詳細については、「Amazon Aurora Serverless v1 の使用」を参照してください。

リージョンAurora MySQL 5.6Aurora MySQL 5.7Aurora MySQL 8.0 Aurora PostgreSQL 10Aurora PostgreSQL 11
米国東部 (オハイオ)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
米国東部 (バージニア北部)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
米国西部 (北カリフォルニア)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
US West (Oregon)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
アフリカ(ケープタウン)-----
アジアパシフィック(香港)-----
アジアパシフィック (ジャカルタ)-----
アジアパシフィック (ムンバイ)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
アジアパシフィック(大阪)-----
アジアパシフィック (ソウル)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
アジアパシフィック (シンガポール)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
Asia Pacific (Sydney)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
Asia Pacific (Tokyo)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
カナダ (中部)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
中国 (北京)-----
中国 (寧夏)-----
欧州 (フランクフルト)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
Europe (Ireland)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
Europe (London)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
ヨーロッパ(ミラノ)-----
欧州 (パリ)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
欧州(ストックホルム)-----
中東(バーレーン)-----
南米(サンパウロ)-----
AWSGovCloud(米国東部)-----
AWSGovCloud(米国西部)-----

Aurora Serverless v1 の Data API

Aurora Serverless の Data API は、Aurora Serverless v1 クラスターのウェブサービスインターフェイスとなります。クライアントアプリケーションからデータベース接続を管理する代わりに、SQL コマンドを HTTPS エンドポイントに対して 実行できます。詳細については、「Aurora Serverless v1 の Data API の使用」を参照してください。

リージョンAurora MySQL 5.6Aurora MySQL 5.7Aurora MySQL 8.0 Aurora PostgreSQL 10Aurora PostgreSQL 11
米国東部 (オハイオ)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
米国東部 (バージニア北部)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
米国西部 (北カリフォルニア)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
US West (Oregon)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
アフリカ(ケープタウン)-----
アジアパシフィック(香港)-----
アジアパシフィック (ジャカルタ)-----
アジアパシフィック (ムンバイ)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
アジアパシフィック(大阪)-----
アジアパシフィック (ソウル)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
アジアパシフィック (シンガポール)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
Asia Pacific (Sydney)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
Asia Pacific (Tokyo)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
カナダ (中部)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
中国 (北京)-----
中国 (寧夏)-----
欧州 (フランクフルト)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
Europe (Ireland)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
Europe (London)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
ヨーロッパ(ミラノ)-----
欧州 (パリ)バージョン 5.6.10aバージョン 2.07.1-バージョン 10.14-
欧州(ストックホルム)-----
中東(バーレーン)-----
南米(サンパウロ)-----
AWSGovCloud(米国東部)-----
AWSGovCloud(米国西部)-----