AWS リージョンと Aurora DB エンジンにより Amazon Aurora でサポートされている機能 - Amazon Aurora

AWS リージョンと Aurora DB エンジンにより Amazon Aurora でサポートされている機能

Aurora MySQL および PostgreSQL と互換性のあるデータベースエンジンは、いくつかの Amazon Aurora および Amazon RDS の機能とオプションをサポートしています。サポートは、各データベースエンジンの特定のバージョン、および AWS リージョンに応じてよって異なります。このセクションの表を使用すれば、以下の機能に関して、Aurora データベースエンジンのバージョンのサポートと、特定の AWS リージョンで使用可能かどうかを確認することができます。

下記の機能の中には、Aurora 以外では使用できない機能もあります。例えば、Aurora Serverless、Aurora グローバルデータベース、および AWS 機械学習サービスとの統合のサポートは、Amazon RDS ではサポートされていません。その他の機能、例えば Amazon RDS Proxy は、Amazon Aurora と Amazon RDS の両方でサポートされています。

この表は、次のパターンを使ってバージョン番号とサポートレベルを明記しています。

  • バージョン x.y – サポートされているのは明記されたバージョンのみです。

  • バージョン x.y 以降 –サポートされているのは、明記されているバージョンとマイナーバージョンのすべてです。例えば「バージョン 10.11 以降」であれば、バージョン 10.11、10.11.1、10.12 がサポートされていることを意味します。

  • - –この機能は、現在、該当の Aurora データベースエンジンまたは該当の AWS リージョンの、該当の Aurora 機能では使用できません。

Aurora でのバックトラック

Aurora でバックトラッキングを使用すると、Aurora クラスターの状態を、バックアップからデータを復元することなく特定の時点まで戻せます。バックトラックは、大きなデータベースの場合でも数秒で完了します。詳細については、「Aurora DB クラスターのバックトラック」を参照してください。

Aurora バックトラッキングは、Aurora MySQL のみでを使用できます。Aurora PostgreSQL では使用できません。

リージョン Aurora MySQL 5.6 Aurora MySQL 5.7
米国東部 (オハイオ) バージョン 5.6.10a バージョン 2.06 以降
米国東部 (バージニア北部) バージョン 5.6.10a バージョン 2.06 以降
米国西部 (北カリフォルニア) バージョン 5.6.10a バージョン 2.06 以降
米国西部 (オレゴン) バージョン 5.6.10a バージョン 2.06 以降
アフリカ (ケープタウン) - -
アジアパシフィック (香港) - -
アジアパシフィック (ムンバイ) バージョン 5.6.10a バージョン 2.06 以降
アジアパシフィック (大阪) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07.3 以降
アジアパシフィック (ソウル) バージョン 5.6.10a バージョン 2.06 以降
アジアパシフィック (シンガポール) バージョン 5.6.10a バージョン 2.06 以降
アジアパシフィック (シドニー) バージョン 5.6.10a バージョン 2.06 以降
アジアパシフィック (東京) バージョン 5.6.10a バージョン 2.06 以降
カナダ (中部) バージョン 5.6.10a バージョン 2.06 以降
中国 (北京) - -
中国 (寧夏) - -
欧州 (フランクフルト) バージョン 5.6.10a バージョン 2.06 以降
欧州 (アイルランド) バージョン 5.6.10a バージョン 2.06 以降
欧州 (ロンドン) バージョン 5.6.10a バージョン 2.06 以降
ヨーロッパ (ミラノ) - -
欧州 (パリ) バージョン 5.6.10a バージョン 2.06 以降
欧州 (ストックホルム) - -
中東 (バーレーン) - -
南米 (サンパウロ) - -
AWS GovCloud (米国東部) - -
AWS GovCloud (米国西部) - -

Aurora グローバルデータベース

Aurora グローバルデータベースは、低レイテンシーでグローバルな読み取り機能と、リージョン全域の機能停止時の災害対策機能を備えた、複数の AWS リージョンにまたがる単一のデータベースです。DB インスタンスは、単一の AWS リージョンではなく、複数のリージョンおよび異なるアベイラビリティーゾーンに依存しているので、デプロイには耐障害性が組み込まれています。

この機能に対するサポートは、Aurora データベースエンジンやバージョンに応じて異なります。次の表は、この機能をサポートしているリージョンと Aurora データベースのバージョンを示したものです。詳細については、「Amazon Aurora グローバルデータベースの使用」を参照してください。

リージョン Aurora MySQL 5.6 Aurora MySQL 5.7 Aurora PostgreSQL 10 Aurora PostgreSQL 11 Aurora PostgreSQL 12
米国東部 (オハイオ) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
米国東部 (バージニア北部) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
米国西部 (北カリフォルニア) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
米国西部 (オレゴン) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
アフリカ (ケープタウン) - - - - -
アジアパシフィック (香港) - - - - -
アジアパシフィック (ムンバイ) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
アジアパシフィック (大阪) バージョン 1.22.3 以降 バージョン 2.07.3 以降 バージョン 10.12 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
アジアパシフィック (ソウル) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
アジアパシフィック (シンガポール) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
アジアパシフィック (シドニー) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
アジアパシフィック (東京) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
カナダ (中部) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
中国 (北京) バージョン 1.22.2 以降 バージョン 2.07.2 以降 バージョン 10.12 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
中国 (寧夏) バージョン 1.22.2 以降 バージョン 2.07.2 以降 バージョン 10.12 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
欧州 (フランクフルト) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
欧州 (アイルランド) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
欧州 (ロンドン) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
ヨーロッパ (ミラノ) - - - - -
欧州 (パリ) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
欧州 (ストックホルム) バージョン 1.22.2 以降 バージョン 2.07.0 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
中東 (バーレーン) - - - - -
南米 (サンパウロ) バージョン 1.22.2 以降 バージョン 2.07.1 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.7 以降 バージョン 12.4 以降
AWS GovCloud (米国東部) - - - - -
AWS GovCloud (米国西部) - - - - -

Aurora Machine Learning

Aurora 機械学習は、Aurora と AWS 機械学習サービスとの間に、シンプルで最適化された安全な統合を提供します。カスタムの統合を構築したりデータを移動させたりする必要はありません。Aurora は、機械学習モデルを SQL 関数として公開するので、新しいプログラミング言語やツールを学ぶ必要はありません。代わりに、標準の SQL を使用してアプリケーションを構築し、機械学習モデルを呼び出したり、データをそこに渡したり、クエリ結果として予測を返したりします。詳細については、「Amazon Aurora での機械学習 (ML) 機能の使用」を参照してください。

リージョン Aurora MySQL 5.6 Aurora MySQL 5.7 Aurora PostgreSQL 10 Aurora PostgreSQL 11 Aurora PostgreSQL 12
米国東部 (オハイオ) - バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 バージョン 11.6 以降 バージョン 12.4 以降
米国東部 (バージニア北部) - バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 バージョン 11.6 以降 バージョン 12.4 以降
米国西部 (北カリフォルニア) - バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ) バージョン 10.11 (SageMaker のみ) バージョン 11.6 以降 (SageMaker のみ) バージョン 12.4 以降 (SageMaker のみ)
米国西部 (オレゴン) - バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 バージョン 11.6 以降 バージョン 12.4 以降
アフリカ (ケープタウン) - - - - -
アジアパシフィック (香港) - バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ) バージョン 10.11 バージョン 11.6 以降 バージョン 12.4 以降
アジアパシフィック (ムンバイ) - バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 バージョン 11.6 以降 バージョン 12.4 以降
アジアパシフィック (大阪) - バージョン 2.07.3 以降 バージョン 10.11 バージョン 11.6 以降 バージョン 12.4 以降
アジアパシフィック (ソウル) - バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 バージョン 11.6 以降 バージョン 12.4 以降
アジアパシフィック (シンガポール) - バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 バージョン 11.6 以降 バージョン 12.4 以降
アジアパシフィック (シドニー) - バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 バージョン 11.6 以降 バージョン 12.4 以降
アジアパシフィック (東京) - バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 バージョン 11.6 以降 バージョン 12.4 以降
カナダ (中部) - バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 バージョン 11.6 以降 バージョン 12.4 以降
中国 (北京) - バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ) バージョン 10.11 (SageMaker のみ) バージョン 11.6 以降 (SageMaker のみ) バージョン 12.4 以降
中国 (寧夏) - バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ) バージョン 10.11 (SageMaker のみ) バージョン 11.6 以降 (SageMaker のみ) バージョン 12.4 以降 (SageMaker のみ)
欧州 (フランクフルト) - バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 バージョン 11.6 以降 バージョン 12.4 以降
欧州 (アイルランド) - バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 バージョン 11.6 以降 バージョン 12.4 以降
欧州 (ロンドン) - バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 バージョン 11.6 以降 バージョン 12.4 以降
ヨーロッパ (ミラノ) - - - - -
欧州 (パリ) - バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ) バージョン 10.11 (SageMaker のみ) バージョン 11.6 以降 (SageMaker のみ) バージョン 12.4 以降
欧州 (ストックホルム) - バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ) バージョン 10.11 (SageMaker のみ) バージョン 11.6 以降 (SageMaker のみ) バージョン 12.4 以降 (SageMaker のみ)
中東 (バーレーン) - バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ) バージョン 10.11 (SageMaker のみ) バージョン 11.6 以降 (SageMaker のみ) バージョン 12.4 以降 (SageMaker のみ)
南米 (サンパウロ) - バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ) バージョン 10.11 (SageMaker のみ) バージョン 11.6 以降 (SageMaker のみ) バージョン 12.4 以降 (SageMaker のみ)
AWS GovCloud (米国東部) - バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 バージョン 11.6 以降 バージョン 12.4 以降
AWS GovCloud (米国西部) - バージョン 2.07 以降 (SageMaker のみ) バージョン 10.11 (SageMaker のみ) バージョン 11.6 以降 (SageMaker のみ) バージョン 12.4 以降 (SageMaker のみ)

Aurora 並列クエリ

Aurora 並列クエリは、コアトランザクションワークロードの高スループットを維持したまま、クエリを最大 2 桁まで高速化することができます。独自の Aurora アーキテクチャを使用することで、Aurora ストレージレイヤー内の何千もの CPU を横断してクエリ処理をプッシュダウンし、並列化することができます。並列クエリは、分析クエリの処理を Aurora ストレージレイヤーに任せることで、ネットワーク、CPU、バッファープールとトランザクションワークロードとの競合を抑制します。詳細については、「Amazon Aurora MySQL の並列クエリの使用」を参照してください。並列クエリで使用できる Aurora MySQL バージョンと、並列クエリをサポートするために、そのバージョンに基づいて実行すべきステップの詳細については、「並列クエリクラスターの計画」を参照してください。

Aurora 並列クエリを使用できるのは、Aurora MySQL のみです。ただし、PostgreSQL には Amazon RDS で使用できる独自の並列クエリ機能があります。この機能は、新しい PostgreSQL インスタンス (バージョン 10.1 以降) が作成されるとデフォルトで有効になります。詳細については、「Amazon RDS での PostgreSQL」を参照してください。

リージョン Aurora MySQL 5.6 Aurora MySQL 5.7
米国東部 (オハイオ) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.19、1.20、1.23 バージョン 2.09
米国東部 (バージニア北部) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.19、1.20、1.22、1.23 バージョン 2.09
米国西部 (北カリフォルニア) バージョン 1.23 バージョン 2.09
米国西部 (オレゴン) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.19、1.20、1.22、1.23 バージョン 2.09
アフリカ (ケープタウン) バージョン 1.23 バージョン 2.09
アジアパシフィック (香港) バージョン 1.23 バージョン 2.09
アジアパシフィック (ムンバイ) バージョン 1.23 バージョン 2.09
アジアパシフィック (大阪) バージョン 1.23.1 以降 バージョン 2.09.1 以降
アジアパシフィック (ソウル) バージョン 1.23 バージョン 2.09
アジアパシフィック (シンガポール) バージョン 1.23 バージョン 2.09
アジアパシフィック (シドニー) バージョン 1.23 バージョン 2.09
アジアパシフィック (東京) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.19、1.20、1.22、1.23 バージョン 2.09
カナダ (中部) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.23 バージョン 2.09
中国 (北京) - -
中国 (寧夏) - -
欧州 (フランクフルト) バージョン 1.23 バージョン 2.09
欧州 (アイルランド) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.19、1.20、1.22、1.23 バージョン 2.09
欧州 (ロンドン) バージョン 1.23 バージョン 2.09
ヨーロッパ (ミラノ) バージョン 1.23 バージョン 2.09
欧州 (パリ) バージョン 1.23 バージョン 2.09
欧州 (ストックホルム) バージョン 1.23 バージョン 2.09
中東 (バーレーン) バージョン 1.23 バージョン 2.09
南米 (サンパウロ) バージョン 1.23 バージョン 2.09
AWS GovCloud (米国東部) - -
AWS GovCloud (米国西部) - -

Amazon RDS プロキシ

Amazon RDS プロキシは、確立済みのデータベース接続をプーリングし共有することでアプリケーションのスケーラビリティを高める、フルマネージドの高可用性データベースプロキシです。RDS プロキシを使用すると、Aurora のフェイルオーバー時間が最大 66% 短縮します。詳細については、「Amazon RDS Proxy による接続の管理」を参照してください。

リージョン Aurora MySQL 5.6 Aurora MySQL 5.7 Aurora PostgreSQL 10 Aurora PostgreSQL 11
米国東部 (オハイオ) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.6 以降
米国東部 (バージニア北部) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.6 以降
米国西部 (北カリフォルニア) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.6 以降
米国西部 (オレゴン) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.6 以降
アフリカ (ケープタウン) - - - -
アジアパシフィック (香港) - - - -
アジアパシフィック (ムンバイ) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.6 以降
アジアパシフィック (大阪) - - - -
アジアパシフィック (ソウル) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.6 以降
アジアパシフィック (シンガポール) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.6 以降
アジアパシフィック (シドニー) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.6 以降
アジアパシフィック (東京) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.6 以降
カナダ (中部) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.6 以降
中国 (北京) - - - -
中国 (寧夏) - - - -
欧州 (フランクフルト) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.6 以降
欧州 (アイルランド) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.6 以降
欧州 (ロンドン) バージョン 5.6.10a、バージョン 1.22 以降 バージョン 2.07 以降 バージョン 10.11 以降 バージョン 11.6 以降
ヨーロッパ (ミラノ) - - - -
欧州 (パリ) - - - -
欧州 (ストックホルム) - - - -
中東 (バーレーン) - - - -
南米 (サンパウロ) - - - -
AWS GovCloud (米国東部) - - - -
AWS GovCloud (米国西部) - - - -

Aurora Serverless v1

Aurora Serverless v1 は、オンデマンドの Auto Scaling 機能です。Amazon Aurora で、断続的または予測不能なワークロードを実行する費用対効果の高いアプローチとなるように設計されています。アプリケーションのニーズに応じて、自動的に起動、シャットダウン、容量の拡大または縮小を行います。詳細については、「Amazon Aurora Serverless v1 の使用」を参照してください。

リージョン Aurora MySQL 5.6 Aurora MySQL 5.7 Aurora PostgreSQL 10 Aurora PostgreSQL 11
米国東部 (オハイオ) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
米国東部 (バージニア北部) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
米国西部 (北カリフォルニア) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
米国西部 (オレゴン) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
アフリカ (ケープタウン) - - - -
アジアパシフィック (香港) - - - -
アジアパシフィック (ムンバイ) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
アジアパシフィック (大阪) - - - -
アジアパシフィック (ソウル) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
アジアパシフィック (シンガポール) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
アジアパシフィック (シドニー) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
アジアパシフィック (東京) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
カナダ (中部) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
中国 (北京) - - - -
中国 (寧夏) - - - -
欧州 (フランクフルト) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
欧州 (アイルランド) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
欧州 (ロンドン) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
ヨーロッパ (ミラノ) - - - -
欧州 (パリ) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
欧州 (ストックホルム) - - - -
中東 (バーレーン) - - - -
南米 (サンパウロ) - - - -
AWS GovCloud (米国東部) - - - -
AWS GovCloud (米国西部) - - - -

Aurora Serverless の Data API

Aurora Serverless の Data API は、Aurora Serverless クラスターのウェブサービスインターフェイスとなります。クライアントアプリケーションからデータベース接続を管理するのではなく、SQL コマンドを HTTPS エンドポイントに対して 実行できます。詳細については、「Aurora Serverless の Data API の使用」を参照してください。

リージョン Aurora MySQL 5.6 Aurora MySQL 5.7 Aurora PostgreSQL 10 Aurora PostgreSQL 11
米国東部 (オハイオ) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
米国東部 (バージニア北部) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
米国西部 (北カリフォルニア) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
米国西部 (オレゴン) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
アフリカ (ケープタウン) - - - -
アジアパシフィック (香港) - - - -
アジアパシフィック (ムンバイ) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
アジアパシフィック (大阪) - - - -
アジアパシフィック (ソウル) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
アジアパシフィック (シンガポール) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
アジアパシフィック (シドニー) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
アジアパシフィック (東京) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
カナダ (中部) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
中国 (北京) - - - -
中国 (寧夏) - - - -
欧州 (フランクフルト) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
欧州 (アイルランド) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
欧州 (ロンドン) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
ヨーロッパ (ミラノ) - - - -
欧州 (パリ) バージョン 5.6.10a バージョン 2.07.1 バージョン 10.12 -
欧州 (ストックホルム) - - - -
中東 (バーレーン) - - - -
南米 (サンパウロ) - - - -
AWS GovCloud (米国東部) - - - -
AWS GovCloud (米国西部) - - - -