ドキュメント履歴 - Amazon S3 Glacier

「翻訳は機械翻訳により提供されています。提供された翻訳内容と英語版の間で齟齬、不一致または矛盾がある場合、英語版が優先します。」

ドキュメント履歴

  • 文書の最終更新: 2018 年 11 月 20 日

  • 現行製品バージョン: 2012-06-01

2018 年 7 月 5 日以降の Amazon S3 Glacier Developer Guide の各リリースにおける重要な変更点を以下の表に示します。このドキュメントの更新に関する通知については、RSS フィードにサブスクライブできます。

変更 Description 日付

Amazon Glacier の名前変更

Amazon Glacier は Amazon S3 との Glacier の統合をより適切に反映し、Amazon S3 Glacier と名前を変えました。

November 20, 2018

更新を RSS で今すぐ入手可能

RSS フィードにサブスクライブすると、Amazon S3 Glacier Developer Guideガイドの更新に関する通知を受け取ることができます。

July 5, 2018

以前の更新

2018 年 7 月 5 日より前の Amazon S3 Glacier Developer Guide の各リリースにおける重要な変更点を以下の表に示します。

変更 説明 リリース日

SQL を使用したアーカイブのクエリ

S3 Glacier で、SQL を使用したデータアーカイブのクエリがサポートされるようになりました。詳細については、「S3 Glacier Select を使用したアーカイブのクエリ」を参照してください。

それに応じて以下の API が更新されています。

2017 年 11 月 29 日

データの迅速取り出しと大容量取り出し

S3 Glacier では、標準取り出しに加えて迅速取り出しと大容量取り出しがサポートされるようになりました。詳細については、「アーカイブの取り出しオプション」を参照してください。

2016 年 11 月 21 日

Vault Lock

S3 Glacier では、ボールトロックがサポートされるようになりました。ボールトロックでは、ボールトロックポリシーを使用して、S3 Glacier の各ボールトに対するコンプライアンスコントロールを簡単にデプロイして適用することができます。詳細については、「Amazon S3 Glacier のボールトロック」および「ボールトロックポリシーによる Amazon S3 Glacier のアクセス制御」を参照してください。

2015 年 7 月 8 日

ボールトのタグ付け

S3 Glacier では、リソースとコストの管理を簡単にするため、S3 Glacier ボールトにタグ付けできるようになりました。タグはユーザーが定義し、ボールトに関連付けることができるラベルです。タグを使用すると、AWS コストレポートなどのオペレーションにフィルタリング機能が追加されます。詳細については、「Amazon S3 Glacier リソースのタグ付け」および「Amazon S3 Glacier ボールトにタグを付ける」を参照してください。

2015 年 6 月 22 日

ボールトアクセスポリシー

S3 Glacier は、ボールトアクセスポリシーを使用して、個別の S3 Glacier ボールトへのアクセスの管理をサポートするようになりました。ボールトで直接アクセスポリシーを定義し、組織に対して内部的に、および外部のビジネスパートナーに対して、ユーザーとビジネスグループにボールトアクセスを簡単に付与できるようになりました。詳細については、「ボールトアクセスポリシーによる Amazon S3 Glacier のアクセス制御」を参照してください。

2015 年 4 月 27 日

データ取り出しポリシーおよび監査ログ記録

S3 Glacier では、データ取り出しポリシーと監査ログ記録がサポートされるようになりました。データ取り出しポリシーを使用することで、データ取り出し制限を簡単に設定して、データ取り出しコストの管理を簡素化できます。AWS コンソールで数回のクリックで、または S3 Glacier API を使用して、独自のデータ取り出し制限を定義できます。詳細については、「Amazon S3 Glacier のデータ取り出しポリシー」を参照してください。

さらに S3 Glacier では、AWS CloudTrail による監査ログ記録がサポートされるようになりました。アカウントで行われた S3 Glacier API 呼び出しをログに記録し、指定した Amazon S3 バケットにログファイルを渡します。詳細については、「AWS CloudTrail での Amazon S3 Glacier API コールのログ記録」を参照してください。

2014 年 12 月 11 日

Java のサンプルの更新

ガイド内の AWS SDK for Java を使用する Java のコードのサンプルを更新しました。

2014 年 6 月 27 日

ボールトインベントリの取得制限

アーカイブの作成日でフィルタリングするか、制限を設定することによって、取得されるボールトインベントリの項目数を制限できるようになりました。インベントリの取得の制限の詳細については、「インベントリの取得の範囲」トピックの「ジョブの開始 (ジョブの POST)」を参照してください。

2013 年 12 月 31 日

古い URL の削除

コード例から古いセキュリティ認証情報のページの URL を削除しました。

2013 年 7 月 26 日

範囲取得のサポート

S3 Glacier が、アーカイブの特定の範囲の取得をサポートするようになりました。S3 Glacier に対してアーカイブ全体またはアーカイブの一部をダウンロードするための準備をリクエストするジョブを開始できます。アーカイブが非常に大きい場合には、アーカイブの準備を複数のシーケンシャルジョブに分けて開始すると、すぐれた費用対効果が得られることがあります。

詳細については、「Amazon S3 Glacier でのアーカイブのダウンロード」を参照してください。

料金情報については、「S3 Glacier の詳細ページ」を参照してください。

2012 年 11 月 13 日

新規ガイド

これは『Amazon S3 Glacier Developer Guide』の最初のリリースです。

2012 年 8 月 20 日