Amazon ECR
ユーザーガイド (API バージョン 2015-09-21)

ドキュメント履歴

次の表に、Amazon ECR の前回のリリース以後に行われた、文書の重要な変更を示します。また、お客様からいただいたフィードバックに対応するために、ドキュメントを頻繁に更新しています。

変更 説明 日付

イメージタグの変更可能性

イメージタグが上書きされるのを防止するためにリポジトリの設定で変更不可のサポートが追加されました。

詳細については、「イメージタグの変更可能性」を参照してください。

2019 年 7 月 25 日

インターフェイス VPC エンドポイント (AWS PrivateLink)

AWS PrivateLink を使用したインターフェイス VPC エンドポイントの設定のサポートが追加されました。これにより、インターネット、NAT インスタンス、VPN 接続、または AWS Direct Connect を経由せずに、VPC と Amazon ECR とをプライベートに接続できます。

詳細については、「Amazon ECR インターフェイス VPC エンドポイント (AWS PrivateLink)」を参照してください。

2019 年 1 月 25 日

リソースへのタグ付け

メタデータタグをリポジトリに追加するためのサポートが Amazon ECR に追加されました。

詳細については、「Amazon ECR リポジトリのタグ付け」を参照してください。

2018 年 12 月 18 日

Amazon ECR の名前変更

Amazon Elastic Container Registry の名前が変更されました (旧 Amazon EC2 コンテナレジストリ)。 2017 年 11 月 21 日

ライフサイクルポリシー

Amazon ECR ライフサイクルポリシーで、リポジトリ内のイメージのライフサイクル管理を指定することができます。

詳細については、「Amazon ECR ライフサイクルポリシー」を参照してください。

2017 年 10 月 11 日

Amazon ECR が Docker Image Manifest 2、Schema 2 をサポート

Amazon ECR が Docker Image Manifest V2 Schema 2 (Docker バージョン 1.10 以降で使用) をサポートするようになりました。

詳細については、「コンテナイメージマニフェストの形式」を参照してください。

2017 年 1 月 27 日

Amazon ECR の一般提供

Amazon Elastic Container Registry (Amazon ECR) は、安全性と信頼性に優れたスケーラブルなマネージド AWS Docker レジストリサービスです。

2015 年 12 月 21 日